新コロちゃん その10|時代が終わる・・新しい時代へ(え・・マジですか?)

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本田・・ケンさんの動画よりメモ

※私の個人的なメモなので、ご了承ください。
※あとでわかったのですが、この方は「世界(;’∀’)統一(;’∀’)政府」を支持しているあちら側(支配層側、デビル側)の方のようです。鵜呑みにするのは危険でありますね・・一応。。残しておきますがそのうち消すかも。

時代が終わる・・新しい時代へ

世界が大きな変換を迎える時は、何か大きなことが起こったタイミング。例えばせんソーとか。今回は567の世界的な蔓延により、人類は大きな転換を迎えざるをえなくなる。

しかし、先の見通しは明るいと思う。

感染は2度目にかかると致死率が高くなるデータもあるので感染しないよう気をつける。しかし今回のに関してはそんなに怖いものではない。次に来るものは致死率はもっともっと高いものになる。

基礎疾患がない健康な人が今心配しなくちゃいけないことは、これから起こる社会的変動。

今、インバウンドをアテにしてる人達の売り上げが9割ダウンしているが今後は0になる・・最初は国が救済したりも可能だが、いつまでも全ての人に保証できるわけがない。

13日以降、非常事態宣言が出るのかどうか

abeさんの発表を注視、ニュースを毎日注視してください。

今後2週間全てを止めるという大きな措置を取り始めたらいろんなものが止まることになる。自宅待機までならなくても、多くの人が自宅にいることになる。

2週間ほどの食料備蓄を事前に用意。トイレットペーパーなんて無くても生きていけるが食べ物は用意したほうがいい。

いつ終息するのか?

しない。または長く続く。

WHOの基準での終息宣言

最後の1人の患者が出てから以降1ヶ月間ずっと、0人、0人、0人・・・が続いて初めて「終息宣言」ということになる。

オリンピック

ないであろう。もしあるとしたら無観客でTV放映権だけ取って。その場合メジャー国の選手は来ず、マイナーな国から選手が来て、観客もいない、史上最も盛り下がるオリンピックになる・・でしょう。

あるいは1年伸ばす等。しかしそれは終息が前提の話なので厳しいのではないか。

2020年は

Before Corona, After corona, どれだけ頭が切り替えられるか?ということになってくるかと思います。もうBefore Coronaには戻れない。今までも戦後やリーマンショックで何度もそうゆうことになってきてる。

これからたくさんの人が失業し、今の家やマンションを引き払って田舎に引っ越す人も増え、仕事を変え、また新しいことを始めていく、エクスファクター(大きな番狂わせ)が起こる。

仕事

これから消滅する仕事は沢山ある。残念ながら別の仕事に切り替えるしかない。いかに早く商売替えをするか。After coronaの世界には、少し待てば元の仕事が復活する、などはない。

名誉を捨てよ。名誉を捨てきれずとことんまで決断できず出遅れる人がいる。特に2世3世の経営者はサバイバルの考えがないのでずるずるいってしまう。

マスクやティッシュを探し求めるより、本当に大事な対策を考える必要あり。


人類の事を思えばこれから素晴らしい時代が始まる。地球人意識を初めて持つことができる。世界全体で「良くなるようにしよう」と思う方向に進む。

しかし今は反対のことが起きている(世界が行き来を無くし分断)。もうじきしたらトランプさんが、日本、イタリア、ドイツ、フランスも入国禁止にするかも?しれない。NY州では日本から来た人は14日間隔離するという話にもなってきている。日本にいるNY州出身の300人の学生をチャーター機でアメリカに戻すことも言いだしてる。

世の中には嘘が多い、世界のすべての人が人生リセットになる、素晴らしい時代がこの先やってくる。それはいつ来るのか?少なくとも3年、おそらく5年くらいはかかる。567との闘いはまた冬にやってくると考えると数か月ではなく数年かかると考える。

4月5月から逆洗脳みたいなことが始まると思う。実際C国では今起こっているようです。567でそこまで死ぬ人はいない、インフルみたいなものだ、だから焦らず今までの仕事に戻ろう!みたいな雰囲気。

だが、今まで通りに戻ることはできない。もうBefore Coronaの世界には戻れない。

  1. 外食をしない
  2. 海外旅行も今までほどしにくくなる可能性
  3. インターネットで繋がりながらお互い分断される

人類すべてが一回秩序を作り直す、金融崩壊も含め。

今は13日かそれ以降の非常事態宣言に備え、いろんな準備をしましょう。

金融崩壊は今すぐ起こるわけではない、どのような兆候が出たら起こるか、予兆がいくつかある。

問)不景気になると物価上がるのか?何か備蓄したほうがいいか?

物価に関してはまだわかりません。この先いくつか無くなるものがあるが、公の場ではデマみたいになるといけないので言いませんが、想像すれば何がなくなるか理解できるはずです。ティッシュやトイレ紙ではありません。ぶかんの人が何が困ったのか?そうゆうことを調べたり想像するだけで理解できるはず。

これから自宅待機が始まったり、いよいよ東京が封鎖みたいなことになった時に必要な物、いくつかあると思います。ご自身で考えて調べていただきたい。


動画を見て思ったこと

さらっと東京が封鎖と言ってました。本田さんのことは2年ほど前から動画や著書で知ってるのでこの方が適当なことをいうとは思えない、封鎖はありうるシナリオの1つなのだな、と理解しました。大都市だけかもしれないし?まぁ・・関西も、でしょうね。

そういえばニューヨークも12日~2週間、一部封鎖ですって・・

米国の感染者1000人に迫る NYで区域封鎖 2020.03.11
米国内で1000人近くの新型567ウイルス感染が確認されるなか、ニューヨーク市郊外のニューロシェルでは一部が封じ込め区域に指定され、州兵が出動することになった。

ピンチはチャンス。
前向きに考えよう(;・∀・)

わりとこうゆうことはいつか来るんだろうなぁと考えていたわたし。自分が死んだあとかも?と思ってましたが、今かいな。

でも567が来て「もしやこれかな?」とちょっと思い始めて。人類の世界統一っていうか、思考的な~ね。「日本人」じゃなくて「地球人」としての意識を持つってのはまるでなかったです。何に対して地球人なのでしょう?宇宙人に対して、ですかね?

なんだかこうゆうこと書くとあほだと思われそうですが、真面目に書いてます。

一般人には決して入ってこない話ってのがあります。本田さんは知ってる人なのでしょう。それをちょろっと教えてくれていると思いました。おおっぴらに言うことは大混乱になるのでできないでしょう。

よくよく話を聞くと、やっぱりそうだったか、という内容も含まれている。

そうか。
こんな激動の時代を自分はこれから何年もかけて体験するのか( ^)o(^ )

お手柔らかにお願いします。次の時代が見たい。

昨日書いた、イタリアが大惨事になっているのはやはり医療崩壊

新型肺炎でイタリア医療崩壊「60代以上に人工呼吸器使わず」3/11(水) 6:33配信
途中から引用
急激な感染拡大により、人工呼吸器が足りなくなっているという。
「これから挿管する人を選択する必要があります。若い人や、他に症状のない人を選びます。ニグアルダ(ミラノの地区)の他の大病院ではもはや挿管もしません」

患者が多すぎて、すでに60代以上の患者には人工呼吸器さえ使えなくなっているというのだ。WHO(世界保健機関)のテドロス事務局長は、9日の会見で「パンデミックの脅威が現実味を帯びてきた」と発言している。感染拡大が止まらなければ、日本でも「命の選別」が現実味を帯びてくる

PCR検査しまくる→症状の軽い人も病院に→医療崩壊→命の選別→60歳以上は姥捨て山

恐ろしい・・
イタリアはずっと財政悪化していたため、医療従事者を減らしたりしていた。結果、医者、看護師の数が足りないところに567が。たった1日で死者が200人ほど増えています。怖いです。

日本はPCR検査してくれないですが、医療崩壊してないので良かったのだと思いました。

しかし今後、患者が増えまくると日本も人工呼吸器が足りません。その時は高齢者から切り捨てられるということに( ̄▽ ̄;)?いえいえ、助かる見込みのある人から助けるのですから、若い人でも重篤になってると、中年のまだ大丈夫そうな人を優先するでしょう。

医療崩壊しないよう、ピークを抑えながら医療体制を整えながらとやっている・・のでしょう(たぶん)。その為の緊急事態宣言、、検査してない無症状感染者は沢山いるはずですから、移動を止めないと広がる。

フランス

フランス「過剰に恐れず、重症者を守る」対策方針 日本との違いは?
PCR検査について、検査の対象は現在の日本のものと近く、重症のかぜ症状がある患者のみとしています。オリヴィエ・ヴェラン保健大臣は「軽症や無症状の陽性者を探すスクリーニング的なテストはしない」と発表しました。なお、これまで検査は指定医療機関のみで行われていたのですが、市中の開業医・診療所でも行える体制を整えています。

フランスは日本と同じ対策をしています。先に感染拡大した国をお手本に、と言ったところでしょうか。


さて、とりあえずは13日の緊急事態宣言がどうなるか?ですね。食品の買い出し以外は大人しく引きこもっていましょう。皆さん、体調に気を付けて。

そうそう、まだありました。

京都 右京区職員が感染 一部窓口を閉鎖 新型ウイルス 2020年3月11日
感染が確認されたのは、右京区役所の市民窓口課で臨時職員として勤務する市内の50代の女性です。

女性は症状が見られた今月2日と4日の2日間、マスクを着けて出勤していて、右京区役所は11日午後4時すぎから、女性が勤務していた1階の一部の窓口を閉鎖しました。

京都市では区役所の窓口の消毒作業を行うとともに、女性と一緒に働いていた16人の職員の健康状態について経過観察することにしています。

京都府内で感染が確認されたのは、これで14人になります。

じわじわ近寄ってきました。この方、おそらくBバイトさんか、それとも派遣さんかも?

今日は少し遠くの業務スーパーに行ったので、レトルトなどいろいろ購入しました。安くて驚き!しかも数か月前までは現金オンリーだったのに、いつの間にかクレジットカードや交通系ICカード使用可能になっていて、5%オフの赤い旗も立ってました。

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