「拭けるトイレマット」導入で、マットの洗濯から解放される

こんにちは、Candyです。

ニトリの拭けるキッチンマットが良すぎて、トイレマットも拭けるタイプに買い替えました。

今回はヨドバシで注文。

ステータスが「お取り寄せ」になっていたのでこりゃ当分来ないだろうと思い、気長に待ってるつもりでしたが、注文から1週間で届き思ったよりだいぶ早くて逆に驚き。

重さはまぁまぁそれなりにあるかしら。

広げてみました。

サイズ:幅60×奥行80×高さ0.2cm
材質:本体/PVC (ポリ塩化ビニール)

1408円→1070円(10%ポイント還元)

裏はこんな感じ。
厚みのないタイプなので、クッション性はありません。

滑らないように加工されています。

クッション性があったほうがいいですが、今回は柄が気に入ったのでこれにしてみました。

横幅がギリギリ。

除菌スプレーなど振りかけて拭くだけでいいので掃除がラクになりますね。

ロングタイプにしてよかったです。もっと長くてもいいんですが、これが一般的に最大のよう。

トイレのドアを閉めて数時間後に入室したら、マットのゴム臭が充満してて少しクラクラしました。説明書に「素材特有のにおいがあるので最初は換気をしてください」と書いてありました。

しばらく換気扇をつけっぱなしにしておこう。

イオンで他の商品も検討していた

ニトリのキッチンマットの半分くらいの厚みしかありませんが、↑そこそこクッション性のある拭けるトイレマット。

ここにおいてあったものはロングタイプがなくて、全て短めタイプ。耳長タイプもありますが、足を置く部分はロングマットではない。

これでもよかったのですが、しばしうだうだ悩んでました。

↑これはロングじゃないタイプ、1000円くらい。

ネットのレビューを見ていた中で気になったのは、小さな子が小をこぼしてしまったときにマットの上だと拭くだけでいいのですが、マットの下に流れてしまった場合、クッション性のある商品は少し時間が経つとしみこんでしまって、洗えないし拭いても匂いが取れなくて困った!というのもありました。なるほど・・

※クッション性のないものはしみこまないと思います。

トイレマットやキッチンマットって、洗濯するにはそれだけ別に洗わないといけない、乾くのも遅い、ということで結構面倒なんですね。

拭けるタイプは見た目が安っぽく見えるかもしれませんが、便利さは抜群。

トイレと言えば・・・

おちびさん(5歳)が、外出時に利用する、レストランやモールなどの「自動洗浄トイレ」をかーなり恐怖に思っています。ネットを検索してみるとそうゆうことで悩むお母さんたちが一定数居る事を知りました。

小さい子はそこに座っても床に足がつかないし怖い、おしりも小さいのではまるような感じもある、更に意図せず勝手に水が勢いよくジャーと流れるなんて、僕も流れていってしまうのではないかー((((;゚Д゚)))!

みたいな感じでしょうか。

2~3歳くらいならまだいいのですが5歳にもなると「ドア閉めてね」と追い出され、「でもこわい」となり、「そこに居てね、ちゃんと居る?」と確認の声が。。笑(可愛い)

どうやら意図せず動くトイレが怖いようで?

レストランのトイレの蓋が人感センサーで勝手にあくタイプだったときは超大騒ぎになりました。それはもう、気の毒なほど恐ろしいムンクのような顔になっており、叫ぶよりも先にビューンと逃げていった。(逃げ足がものすごくはやい)

こっちは、笑ってはイケナイ(デモ笑える・・)それの何が怖いのかさっぱりわからん、でもおちびの顔がムンク、気の毒な。。

よく見たら、人感センサーのついてるトイレは電気がピカピカ光っていて、それがまた生き物のように思えて恐怖を誘うよう。

大人にとっては日本のトイレは綺麗で最高だ~となるのですが、小さい子は怖いどころではなく、この世の終わりかというほどの恐怖!を感じる子もいるんだなということを知れてよかったです。

外で「もうトイレしない!」と怖がられた時はこっちはどうしようもなく、他のトイレを探すはめになり本当に困ります。以後、外出先では先に大人がトイレに入って自動洗浄じゃないか確認、自動であればコンセント抜く、が必須に。

こんなことも、大抵は小学校に行くようになったら怖くなくなるようなので幼稚園児までの現象なのかも?!

私が園児だった頃はもっと怖かったぞ~~?ぼっとんに落ちるのではないか?という恐怖。地域一帯が水洗になったのは小学生からです。

幼少の頃、親戚の家の和式トイレは、水を流すのではなくボタンを押すともこもことした泡が沢山出てきてゆっくり全てを流していく~みたいなものでした。あれは子供心にかなり面白かったです。

それでは、また。

コメントは受け付けていません。