お注射するなとノーベル学者らが警鈴、治験アルバイトの話と、2025年人口GDP増減予測

こんばんは。
久々に及川さんの動画を視聴。

HIV発見でノーベル物理学 医学賞
リュックモンタニエ博士(フランス)

この流行り病はエイズに似ている、なかの国で作られたものだと当初から主張。

ワクぴん接種が、ワクぴんに強い変異株を作っている。
感染拡大はワクぴんによって作られてる。
お注射打って感染悪化、重症化、
ほぼ2年以内に天国へ?!(←これは、2年以内とは言ってないとの話もあり、真意不明)

ギアードバンデンボッシュ博士
このお注射によって自然免疫力が損なわれる。

↑自分の免疫がなくなるって、それって「ちょっとした風邪でも命の危険がある状態」になるってことかと。

効果的な薬があるのに、使用禁止にしている。

数字上では現在はお注射の効果があるように見えるが、この先はどうなっていくかわからない。

とのこと。


海外ではいろんな情報が出てますが、もう最初のぶかん発のものは変異しまくってるので元のものはないとも言われていたり。そもそも厚労省も、コロがあるという存在証明がないんです・・と言ってるくらいなので。厚労省はアメリカCDCの言う通りなので、CDCがないというものは日本でもない、ということになってるだけかと。

とにかく2023年までは治験中なのでじーっと観察しているのがいい。

治験と言うバイトがある

最近よく思い出すのですが、昔ね、東京に住んでいた頃「治験のバイトあるけど行かない?」と誘われたことがあったんですね。

誘ってきたのはちょっとお金に困ってそうな同僚(ベーシスト)だったのですが・・しかもアルバイトニュースのようなものに載っていた記憶があります。ミュージシャンってなんでか皆お金に困ってるんよね・・

うろ覚えですが、1週間~10日ほどどこかの研究所?に入って缶詰状態になって30万円だとか、3日程度なら10万円だとか、内容は申込したあとに教えるというものだったかな。もうずいぶん昔の話です。ガラケーしかない時代。

こんなにお金貰えるの?と驚いたのだけは強く記憶に残ってます。

これ、何するの?注射とか無理なんだけど、怖いし。飲み薬ならまぁいいけど・・と言った覚えがあります。

でも結局私は申し込まなかった。そんなにお金に困ってなかったから。ここ、重要です。

お金に困ってたらこうゆうの、若者は行くんですよ。それで運悪くもしかしたら最悪死ぬ可能性もありますよね?更に、こんなバイトに行く~なんて田舎の親にいちいち言ったりしませんから、突然死んだ・・となったらどうなることか。。死ななくても重篤な副作用に苦しむ人生になったかもしれないし、元気一杯で帰ってこれるとは限らない。

今思い返すと結構ホラー。

東京に引っ越す前にしこたま貯めた預金を持って行ってたので、その30万円はおいしい稼ぎだけど、注射だったら怖いし・・という、ただそれだけの理由でやめた。正直、な~んも考えてなかった。

何かの感染症のこうゆう注射の治験の可能性だってあったし、本当に、、怖い。

ただ、現在は世界中の人で治験してて、しかもお金も貰えず何か被害を被っても政府から知らん顔される。世の中おかしくなったもんだ。

これ↓ふぁいざーのちけん完了日の記載があります。グーグルクロームで開くと日本語に自動翻訳されますが他のブラウザだと英語です。
https://clinicaltrials.gov/ct2/show/NCT04368728

↑翻訳表示では今現在このように見えるのですが、2年後の4月に治験が終わる予定。それでも早いですね。普通なら10年はかかると言われている。

又、今までもmRNAというタイプのお注射、サーズの時などに作ってテストしてきたけど、動物実験で2年以内に動物全部死んでしまった、とても人間に使用できない・・

とされていたものを今、高齢者が喜んで打ちに行ってる、というわけです。

そうそう、アメリカへお注射ツアーに行ってる日本人や台湾人などがいると、数人のアメリカ在住の人が言ってました。1回ですむように、じょんそん&~のお注射とのこと。

ディーゲル2025年予測

https://archive.is/nAHJK

↑この予測情報も驚くんですが。。この意味を誰が教えていただきたい・・(URLはお手数ですがコピペして開いてください。)

ちょっと書くと、日本の人口は2025年には2000万人くらい減って1億人ちょっとになる予定らしい。

衝撃的なのが米国が今の1/3の人口になってる・・現在3億超えの人口が、1億人以下になると予測されててどうして?という思い。理由は下の注釈に書いてあるのですが、やはりそうなのか。。ということが書いてある。

米国が今後10年間に入るプロセスを理解するための重要な要素は、移住です。過去、特に20世紀において、米国が巨額の地位に上がることを可能にした重要な要因は、信用拡大を支援する人口動態の拡大と米国に利益をもたらす世界の他の地域からの頭脳流出の恩恵を受けた移民でした。

欧米の金融システムの崩壊は、国民の生活水準を一掃し、証券取引所や年金基金などのポンジスキームを終わらせるだろう. 人口は、バブルとポンジースキームの完全な配列によってひどく打撃を受けるので、移民エンジンは波及効果のためにそれ自体を逆加速して働き始め、それによって州の崩壊につながります。

米国にとってこの目に見えない状況は、経済に前例のない壊滅的な影響を与えるカスケードパターンで発展するでしょう。

オフショアリングの仕事は、多くのアメリカ企業が海外に移転して外国企業になることで確実に終わります!!!! アメリカの人口のかなりの部分がラテンアメリカとアジアに移住しているのに対し、ヨーロッパへの移住(同様の病気に苦しんでいる)は関係ありません。それにもかかわらず、死者数は恐ろしいものになるでしょう。

とのことです。

ふぅん、予測では米国は終わるそうだ。あくまで予測だ。そんななるとは限らない、大体計画はいつも失敗している。しかし・・終わるかも?とちょっとは想定しとこう。

しかし興味深いのは新興国。GDPも人口もあがってるんです。インドネシアも650万人ほど人口増でGDPも上がると予測されている。

東南アジアはどこも結構人口増で、興味深いのは欧米や先進国がのきなみ人口減。欧米の人口減がすざまじい。韓国は結構な人口減。日中台は欧米や韓国ほどひどくないが、それなりに人口減。

予測なので、こんななるとは限りませんが。

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