林千勝先生の著書|大英帝国を乗っ取り世界を支配した一族の物語 ロスチャ・・

こんにちはー。

林千勝先生の最新本が届きました。
今回は本屋やネットで取り扱わない、出版社から直接販売のみ、とのこと。

開封してみましょう。

ほほぅ。

大英帝国を乗っ取り世界を支配した一族の物語 ザ、ロスチャイルド。
タイトル書くだけでも怖いな。。書いてもたけど。

いつもこの一族が背後にいたんですね。
これを知った時、心底驚きました。
米大統領選があんな騒ぎになってなかったら、わたしまだ気づいてないと思います。

https://in.kamijimayoshiro.jp/88roth1_2980
↑出版社のウェブサイト。
どうゆう本かの紹介もあり、読み応えあるwebサイトになってます。

支配側にはロスチャの上にまだ○○家、とか○○家とかいろいろいるんですけど、この本はロスチャに関しての研究内容が書かれています。

~目次~

↑王なんだ(;^_^A
確かにユダの頂点と言えますね。。

毎日寝る前にちょっとづつ楽しみに読み進めるつもりです。

この赤で囲った文字、「国際~」がこの人たち。他にロックFなどもいますけど。

日本侵略は明治維新から始まった。

英雄扱いされている龍馬とかあの時代の人たち、、ロスお茶さんに多額の資金援助を受け日本を開国=売国したんだろうが(と言ったら龍馬ファンにおこられそうですが、残念ながら真実とのこと)。

過去に沢山戦争がありましたし、今も中東でやってますね(停戦しましたけど)その資金を提供したのは?

現在は疫病騒ぎの資金源は・・?

気づく民がネットやデモで騒ぎ出すと、計画者と実行者は責任のなすりつけ合いをするようで、今は「ぶかんラボから漏れたんだ」「いや、それに資金提供してたのはファゥチ(アメリカ)だ」とかやってますね・・。

そして、ボスは表に出てこないし、もっと裏にいる人達もいますがそこまではよくわかりません。

林先生は一次ソースだけを取り入れて近現代史を研究されているので、あの有名な「シ〇ンの議定書」もちょっと取り入れられないんですね、と動画でちらっと話されてて、驚き。議定書、信頼できそうにないってことか。。

日本は今はダメですが、戦前は日本軍による諜報活動が優秀だったとのこと。その時代の本などもありますし、国会図書館デジタルコレクションというサイトでも無料で見ることができる(けど探すのが大変)陸軍が、ふりーめーそんとかニチユ同祖論などを研究した昭和初期の本もありました。もうびっくり!そのことはまたの機会に。

国会図書館デジタルコレクション
https://dl.ndl.go.jp/

大英帝国を乗っ取ったとあるだけに、国単位では動いてなく、財閥単位とかグローバリストとかそんな感じなのですかね。

youtubeで「林千勝」と検索して出てくる動画をいくつか見ると、今世界で何が起こってるか、世界の構図もよくわかります。ロシアや中共をつくったのは誰?マルクスは誰と親戚?麻生さんは娘を嫁にやって誰と親戚になった?

この本のいちぞく。

コメントは受け付けていません。