crocs|クロックス スウィフトウォーターサンダルと、終戦の日「この世界の片隅に」

こんにちは、Candyです。

クロックスのお店の前を通ったら、半額セールをしていました。

クロックス スウィフトウォーターサンダル

試着してみると、なかなか良いではないですかぁ。
履きやすく、外反母趾にも当たらず影響なさそう(な感じがする)

こればっかりは1日歩き回ってみて、足に疲労感がでないか確認しないとわからないですが、モノは試しに買ってみました。

夏の間はずっとバリ島で買ったフィッパーのサンダルを履いてますが、耐久性としては大体4~5カ月程度しかもたず、足の裏が当たるところが擦り減ってしまう。

でもかなり履きやすく、足も痛くならないので大のお気に入り。鼻緒の部分が丸くなってて痛くならないのです。(日本のその辺で売ってる1500円くらいのビーチサンダルとは全然違う)。

同じ色のフィッパーを買い替えたいですが、日本で買うと値段が3倍もする、、どうしようか?と思っていた所、クロックスサンダルに出会ったのでした。

定価は4378円ですって。
定価では高すぎてよう買わんわ。

ゆるやかに描いたカーヴがイイ感じ。

なんだか写真で見ると、おじさんのスリッパみたいに見えなくもないですが、一応これレディースです。

2000円分の商品券を持っていたので、それを使用して差額支払いは189円でした。

紙袋は無料でした。

このクロックス、数日履いてみて良かったらもう1足買いたいなと考えています。(セールのうちに)

でもやっぱりフィッパーのほうがいいなと思うかもしれないですが。

終戦の日

さて、今日8/15は終戦の日ですので、アマゾンプライムで「この世界の片隅に」というアニメを視聴しているところです。

この映画、初めて見ましたがとてもいいですね。主人公すずのホワンとした優しい性格。最初はほのぼのした映画しか見えないのですが、だんだん戦争の足音が聞こえてくるのでした。

映画内で出てくるお婆さんが言った「傘」の隠語も「へぇ」と思いました(;^_^A まぁ、なんとなくわかりますよね。

戦争前には普通にチョコレートなどのお菓子も売っていて物資は潤っていたことがわかります。

配給が少なくなってからはタンポポなどの野草をとって工夫しながら料理をするすず。とってもかわいい。

節約や暮らしの知恵なども。

おいしそう。

ここまではまだ穏やかな暮らしだったのですが、このあとのシーンから戦争になっていき、、、

すずの近くで不発弾が爆発し手を失ってしまったり(すずと一緒に居た義姉の子供は爆発を受けて亡くなってしまった)それを責め立てる意地悪な義姉、、

悲しいシーンもありますが、戦争って、今まであった平穏な日々を失うってことなんだと。


あと、日本ではほとんど報道されないのでみんな知らない(私も全然知らなかった!)こんな出来事もあったんですって↓恐ろしい、どうゆう相手に注意しないといけないかがわかります。

終戦記念日を前に~凄惨な「共産主義者による虐殺」を忘れるな【橋本琴絵の愛国旋律㉟】
https://web-willmagazine.com/social-history/GL7ed

↑これ戦後ずっとずっとほとんど報道しないってことは、隠してる?
日本人に知られたくないのかな?と思ってしまう。

この世はプロパガンダ合戦ですね。

世界は経済で繋がっていて、戦争してても物資の行き来はあるんですよね。米中も、表向き対立しているように見えますが、貿易今もやってるし。

ヤラセ、煽り報道にはほんとにご注意と思えます。昔の戦争でも、マスコミが煽りに煽って日本人をたきつけて、戦争やりたい勢力が煽りまくって、そして自分たちは戦争に行かない。

今と同じ。

国会議員は、国民に打て打てうるさいあの「注射」を、自分たちはしなくていい法案を去年通しているので実のところは打ってない。

バリ島暮らし Fipperで過ごす マレーシアの人気ビーチサンダル

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