アフガニスタン 中村哲先生

アフガニスタンのことはよくわからなくて保留と思ってましたが、少し調べていくとあれま・・また同じ構図なのか、と。

今の地点で私が思うことは、ニュースで言われていることと実際は違う部分もあり、ニュースだけを見ていると違う方向へ誘導されるな、ということ。

まだ現地に残された日本人もいるんですよね。自衛隊も危険なのに頑張ってくださいましたが撤退命令が出ましたし、まだ残されている邦人はどうなるのかとても心配です。なんとか救出できればいいのですが、、

「本当に命が危険!」てなったら、現地の邦人ほっといて、さっさと役人達は仕事放棄し自分達だけ逃げるのもよくわかりましたね・・

ということは、本当にころなが危険すぎる!となれば、権力者たちは我先にと注射を奪い合いしそうですが実際は「僕らは打たない」とか言ってるし。。ほんとわかりやすい。正直に「打たない」と言ってくれるだけ、わかる人にはわかるので有難いですけれど。

さて、アフガニスタンと言えば日本人の中村哲医師が有名。

2019年12月にアフガニスタンの東部ナンガルハル州の州都ジャラーラーバードにおいて、車で移動中に何者かに銃撃を受け、アメリカ軍のバグラム空軍基地に搬送される途中で亡くなってしまわれました。日本でも大きなニュースになりましたね。

今思うと、この疫病が世界的に流行る直前に撃たれたって、何かにおう気もします。

さて、中村先生がずっと言ってこられたことと、西側諸国の報道では、随分というか全然違う内容なのです。タリバンの実態がですね。

是非、以下のお話をブクマして、ゆっくりお読みくださればと思います。

重要!! 中村哲が14年に渡り雑誌『SIGHT』に語った6万字

結局、そうゆうことですよね。

今年の1/6,米大統領選の議事堂騒ぎも、普通の一般市民(トランプ応援者)の中にあんてぃふぁというヤバい人たちが一般市民を装って紛れ込んでいて、そのばいでん(DS・サヨク)側に雇われたあんてぃふぁが暴動を起こし、報道ではそこにいたトランプ側の一般人もみんな凶悪な人達みたいに言われ、あんてぃふぁには触れず、この責任はトランプさんだ~だから弾劾する!となってました。

いやいや、バイデン陣営がカネで雇った人が紛れていたんでしょ?要は、バイトでしょ?

これと似たようなことではないのかなと思うわけです。あくまで私が思うというだけですが。

タリバンの中に紛れ込んでいるDS側の息のかかった人たちが爆破などを起こし、そしてタリバン全部を悪のように報道し、アメリカ人の心をまた「対テロ」みたいに誘導し、戦争したい勢力が演出?

私はタリバンも知りませんし、中東の話はさっぱりわかりませんが、なんだか違う方向に誘導されている気がするんですね。

そして中村医師の現地でのお話が重要と思いました。今中村先生が生きておられたら「そうじゃないよ」と発言されたのでは?変ですね。こうゆう事件が起こる少し前に命を狙われたなんて。

PシーR検査を発明し、人間の検査に使用したらダメと言っていたキャリーマリスも2019年8月に謎の死を・・・

邪魔者は、計画を実行する前にケス。。怖。

穏やかに、お願いします(T_T)

大事なのは「煽られない事」と思います。恐怖を煽る報道は、一般人を意図した別の方向に誘導し、結局一般人だけが多大なる被害を受け、仕掛けた側は大儲け。

お注射しかり。
みんな同じ。

きっとお空で中村先生は嘆いておられるわ。

馬淵先生の動画を貼っておきます。アフガン問題は33分くらいから~。

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