枠パスが導入されたらどうなるか?政府の資料より

こんにちは。

10月後半くらいに予定されている衆院選の後、このままいくと枠パスが導入される勢いですね。枠パスという名前だと差別を連想するので、「検査パッケージ」という名前にするんですって。

名前だけ変えても中身は差別ですし、憲法違反らしいですね。

さて、どんな内容なのか重要なところを抜粋してみました。

ワクチン接種が進む中で日常生活はどのように変わり得るのか?

令和3年9月3日(金)
新型コロナウイルス感染症対策分科会
6~7ページ目

↓当サイトの画像は、スマホ・タブレットで大きく広げて見ることが可能です。

・医療機関や高齢者施設、障害者施設への入院・入所及び入院患者・施設利用者との面会
・医療・介護・福祉関係等の職場への出勤
・県境を越える出張や旅行
・全国から人が集まるような大規模イベント
・感染拡大時に自粛してきた大学での対面授業
・部活動における感染リスクの高い活動

とのことですので、導入後打ってない人は入院できませんね。しかし体質的に打てない患者もいるのにどうするのでしょうか?入院するために打たねばならず、しかし打って死んだらどうするのでしょうか?勿論誰も責任取りませんし、因果関係不明になり、死人に口なし状態。→死に物狂いで健康的でストレスのない本来人間がすべき生活に切り替えろ~ということかな。

県境を超えられなくなるので、旅行はあきらめましょう。(ずっと永久に、じゃないのでね)

県境を超える仕事をしている人は、仕事を辞めるか打つかになりますが、打って死んでも国は薬害を認めないですし、病気になったら治療費は自腹。困りましたね。

大学の対面授業に関しては・・今は若者が狙われていると思えます。一番気の毒な世代は10~20代かもしれない。

適用すべきでない例としては修学旅行、入試、選挙、投票、小中学校の対面授業と書かれています。ただ世界を見ると、今後赤ちゃんにも注射をしていく流れになっていくと想定して、常に政治を警戒する必要ありかと。

この枠パスなるパッケージの適用は、最初は「2回打って2週間経過した人」が対象になるようです。

そしてここが重要ですが、イスラエルでやってることと同じで、このパスを貰って「自由に行動できる~」と思ってもそれは有効期限付きであり、今後パスを更新するために3回目を打て、4回目を打て、5回目を打て、6回目を打て、、と続く可能性。(イスラエルでは2回打った人はパスが無効になり、今は3回打った人にだけパスが渡されている。しかしこうゆうのは差別だから良くない、とのことでみんなパス関係なしに行動しちゃってます、と言っているイスラエル人さんがいました 9/2の投稿の最下部に動画あり)。

打つ回数が増えるたびに自己免疫が破壊されていくのかな、心配。

フランスでは枠パスの項目に8回目接種までの欄があると聞いたのですが(聞いただけ・ソース未確認)最低でも8回は打たせる準備でしょうか。実は先導切ってるファシズム国家仏蘭西。

上記の資料は以下のサイトよりDL可能

https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/taisakusuisin.html
内閣官房の、この↑ウェブページの最下部

第7回 令和3年9月3日 第7回資料(PDF/6.46MB)
ワクチン接種が進む中で日常生活はどのように変わり得るのか(PDF/2.25MB)
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/taisakusuisin/bunkakai/dai7/vaccine_nichijou.pdf

↑直リンクですので、URLをコピペして即ダウンロードできます´▽`

9/3地点での資料です、今後内容が変わっていくかもしれません。

このパス、「2回打って2週間経過した人」に渡される方向に進んでますが、この人たちは感染を広げないのかといったらそうではなくて、むしろ感染を広げている(スパタン)事例もあり、打ってる人も重症化して亡くなってます。

要は、「感染をなくし元の生活に戻れるためのパス」ではなく、「人々を超監視社会へ誘導するために導入している、人々を分断し争わせるために導入している」ということです。

戦争は「分断して統治」が基本なので、分断は絶対ダメ。。

さて、

枠パスが導入されたら大変だ、と悲壮感漂って暗く落ちこむ必要はないと思っています。学生さんは青春時代がこんなことになり大変気の毒と思いますが、、。今は平時ではない。

それにイスラエルの例からみても、パスが何十年も続くわけでもなく割と短期間でぐちゃぐちゃになってしまってる感。

こうゆう政治的な大きな変革が起こってる時は備蓄やサバイバル用品を買ったり、TV以外の情報を仕入れたり海外情報を調べたりいろいろ準備しておくと少しは安心。この先何が起こるかおおまかにわかっていると、あまりうろたえることもなく。聖書、日月神示、等。

これは疫病というよりは、疫病を使った政治

今の中国よりもっと恐ろしい、全体主義国家(世界統一)に向かうためにやっていて、この先、国という概念もだんだんなくなっていく方向です。まだ数年ありますが・・

破壊と再生はセットであり、一旦この既存システムをぶっ壊し、新しい(もっと良い?)世界に文明を進化させるようです。

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