堤未果|デジタルファシズムの本が直販で2割引きで買える

こんにちは、Candyです。

ジャーナリストの堤未果さんの最新著書「デジタルファシズム」。

買おうかなぁ~どうしようかなぁ~とモタモタしていたところ、アマゾンや本屋だと定価なのに、出版社直販だと2割引き(送料無料)と言う特設サイトを見つけてしまったので直販でぽちっと。

※2割引き直販サイトは最後に記載してます。(いつまで2割引きするのかわかりませんが)

デジタルファシズム

堤さんはアメリカ育ちなので、アメリカで起こったことがそのあと日本でも起こることをよくよくご存知。アメリカを見ていたら、そのあと日本がどうなるか簡単に想定できるわけです。

まだ読んでませんので、本の感想文はありません。

目次

政府はもうとっくに狙われていますね。はるか昔の明治維新から始まってます。今コロコロとか注射とかやれやれ方針なのも、国じゃなくてもっと上の巨大な組織からの命令なので、ガースーも死んだ魚のような目になっていたわけ。

デジタル庁も危険ですね・・
スーパーシティ、デジタル監視社会、やばやば。

知っていれば避けられるものが、知らないと喜んで自らそっちに誘導されていくように世の中はなっています。コロコロ注射も監視社会への誘導ですが、今はインフル注射で誘導を開始して煽ってきてます。それもかなり危険ですので、そこを理解しようと努力してほしい。最後には人権を奪われ身体を奪われ、AIと脳が繋がって仮想空間で生きるしかなくなるのですが、良いんでしょうか。それが内閣府がかかげるムーンショット政策。


公務員が要らなくなるって、それどころかAIが多くの仕事を賄う時代になるので多くの仕事はなくなります。

「街からグーグルを追い出した市民たち」と言う項目も気になります。そう言えばバリ島に住んでいる時「グーグル出ていけ」とか「グーグルは要らない」っていうでっかい看板がありましたよ。勿論英語で書いてありましたが・・・なるほど新興国のほうが侵略に関して察知能力が高く、頭がいいのかもしれないとその時思ったわたし。

ベーシックインカムは、これが導入されると社会保障、国民皆保険やら年金、そして生活保護なども全部なくなると言われています。そうなってから慌ててもどうしようもない。

体内マイクロチップ(;^_^A
飼い犬か。

子供たちの教育で洗脳するのはいつものこと。うちのおちびさんももう学校でタブレット使って授業してます。まだ6歳・・( ̄▽ ̄;)ただ、これからの時代はタブレットやPCが使えなきゃ生きていけないでしょう。

先生という職業も不要になっていくの?
驚き。

この先デジタル社会になるのは確実でもう止まらないわけですが、さて、それがどうなっていくのか?何が危険なのか?何に注意すればいいのか?等がわかる本だと思います。

まだタイトルしか見てなくて、今から読んでいくのですが(o・v・o)ジャーナリストの我那覇さんも先日この本をお勧めしておられました。

↑2024年箪笥預金は没収されると書いてありますが。。。汗。
そのためのデジタル円発行予定であり、タンス預金のあぶりだしのための新札発行なのである(涙)

ほんと酷いね。

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デジタルファシズム2割引限定販売は、こちら出版社サイトより↓
https://in.tsutsumimika.jp/ttdf_yt_2110?cap=yt

※YouTube限定販売
※通常価格:968円(税込)のところ、20%OFFの特別価格;774円(税込)でご提供
※刊行:NHK出版
※2回目以降の注文時はキャンペーン価格となりません。

この販売サイトは上記の堤氏の動画概要欄からも確認できます。

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