電磁波遮断実験、2022年の花粉症対策 ホメオパシーメモ

どこの家にでもあるアルミホイル、これ電磁波遮断ができるすぐれものなんですね。本当に遮断できるか実験してみます。

電磁波遮断

準備したもの:アルミホイル、ipod touch7、bluetoothイヤホン、缶ケース

今回は缶ケースが小さいので、缶に入るサイズのipod touchにしましたが、缶が大きければスマホでもタブレットでもなんでもOK。

端末でyoutubeを再生し、Bluetoothイヤホンで聞いています。今、音が鳴っている状態。

アルミホイルでふわっと包んでみましたが、まだ音声は聞こえてます。隙間があると電波遮断できません。

↓板チョコみたいに、ピッタリと包んでみたら音が止まった!(WiFiが遮断されたということ)
そして数秒後、Bluetoothイヤホンが遮断されました(イヤホンから「ディスコネクト」と聞こえて完全に切れた)。

電波遮断はアルミホイルだけでOk!
なんちゅ~お手軽なの~。

缶ケースにipodtouchをそのまま入れても電波は切れなかったので、アルミホイルも必要だとわかりました。缶だけでは全然だめだった(蓋に隙間があるから)。

以下のように、ふわっとアルミホイルに包んだ端末(音は鳴っている状態)で缶の蓋を閉めても音は鳴ったまま、遮断されず。

アルミホイルをきっちり包んで(音が止まった)缶の蓋を閉めた(音は止まったまま)

いや、当たり前やし( ̄▽ ̄;)

まぁまさかないかと思いますが、今せんそ~やってる世の中なので衛星ドッカンでEMPやられたら電化製品おじゃんになるので、大事なデータ(HDDやSDカードなどの記録媒体やスマホ類)だけでもアルミ箔に包んで・・(;´Д`A “`

私はホメオパシーのレメディ保管に、アルミホイルと缶を使用します。(今までは電磁波遮断ポーチに入れてました)レメディは電磁波に弱いため。

花粉症はいつも5月半ばくらいまで酷い有様なんですが、今年は初めてホメオパシーで対処し4月末には終わった感じ。

2022年の花粉症:3/8~4/30

少しまだ目がかゆい時もありますが、ほとんど気にならない程度です。今年は西洋医学の花粉症薬は1度も飲まなかった!無くても大丈夫だった!凄く嬉しい。やればできるんじゃん!

アルミホイルは何度も開け閉めするとすぐボロボロ皺くちゃになるので、意外と何度も交換しなくてはいけないのもわかりました。アルミホイルの備蓄も多少してあります。

2022年、花粉症メモ

基本、わたしはスギポーレン30cだけで対応可能でした。レメディは私の場合は1日2回にして、朝と夕方に。症状が出て来た、と思った時に追加で摂取したのでその辺は自分の身体に聞きながら調整。

スプリングKセットも購入したので、鼻水の対応などその日によってレメディを時々変えましたが、そこまで使用することもなく。

2カ月でレメディ代4000円くらい。余った分は来年使用します(レメディの消費期限は保管方法を間違えなければ基本的に無し)来年の分は賄えるくらい余ったので、1年間の花粉症レメディ代は2000円、と言えますね。

今年は西洋医学の花粉症薬を一切飲まずにすみました。感謝!

使用したレメディはこちら↓

花粉症|ホメオパシーを今日から開始。選んだレメディの紹介など。

頭痛について

残念ながら、頭痛はホメオパシーでは私は難しい感じ。レメディの種類は沢山あるので自分のチョイスミスな気もします、また頭痛が起こったら違うの試してみるかな。

しかし頭痛の頻度、かなり減ってきてます。頭痛がきたー!初期段階のときに頭痛に対応するレメディをとってみて数時間経ってもおさまらず、どんどん痛くなってくるぞ~?仕方ない、イブでも飲むか。。とイブを飲んだら即効治るって、やはり西洋医学の薬の即効性は凄いなって思うんですね。

でも出来るだけ飲みたくない。しかし断固拒絶するわけでもない。とにかく「極端」にならないよう気をつけないと、すぐ極端思考に傾くので。

必要あらば、単発利用ならば西洋薬も有難く利用する。でもずっと飲み続けるのは避けたいなぁというあくまでわたし個人の考え。

というわけで、独学での初ホメオパシー花粉症対策完了。

水は記憶、転写する、ノーベル賞学者、衝撃の実験結果 2019.5.23

http://min-voice.com/mizuwa-kiokutenshasuru-15250.html

ホメオパシーの記事が出ています。凄いですね!
「未来医学」との新聞記事も出ていますが、昔からある医学なんですけど・・・(‘◇’)

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