95歳の祖母を施設に入れるの反対、20代の従姉妹が未接種だった話。

私の95歳の祖母、そろそろ寿命が。。。という状況になってきている。

先日、通いの看護師さんから「私達がいつ来てもほとんど寝てばかりの状態なので、そろそろ施設に入れてはどうか?」という事を言われ、近々親族で話し合いが行われる予定。看護師さんはきっと良かれと思って助言してれているのだろうが、私にしたらかなり意味不明な助言である。本当にこの世はおかしい。

で、親族会議の前に今日ちょっと祖母の様子を見に行ってきたわけです。

15時ごろ、祖母は確かに静かにスーっと寝ていた。スヤスヤではなくスーッなのだ。寝顔をみると生きてないような感じがするくらい顔が真っ白で、寝息が薄い。

声を掛けると「あぁ、久しぶりやなぁ。何年ぶり?」という。いや、今年会ってるし?w

どうやら時間の感覚がわからないらしい。一度昼寝でもすると、何日も何カ月も経っているような感じ。超人になっているのか?

この前会った時は戦時中の話を聞いたり、家系図の話を聞いたりしていたのに、今日はもうそんな感じではなく魂が半分ここにあらず状態な感じもした。けれど起きて話をしだすとちょっと元気になってくる。

今のご時世、老衰でというのはかなり幸せな状況ではなかろうか、と私は思う。祖母もそれを望んでいるのは確認済。現代、ほとんどの人が病院に入院し、いろんなものに繋がれたり最期自宅に帰れずに病院で亡くなる。闘病しているなら仕方ないが、特になんの病気もない場合病院に入る理由もない。

しかし自宅で亡くなり主治医も居ないとなると警察が来るというへんな時代なので、そうならないように定期的に主治医に往診してもらっている。

そして、何を思ったのか?看護師さんの言う「施設入りの話」そんなことしたらたぶんすぐさまあの世に行ってしまうのでは?というか、即いってしまうと思える。祖母のエーテル体はだいぶ切れかかっているように私にはみえる。

祖母は今回のワクチンを打っていない。(そして風邪ひとつひかない)

いま施設に入る=ワクチンを同調圧力で強制させられる。更に未接種の親族は面会もできなくなり、施設に入った祖母と次に会えるのはお骨になった姿だということになるであろう。

そんなあほな~~!ってことが世界中で普通にまかり通っていると聞いているが、本当ですかね?

半年ほど前祖母が「私はこのままどうなるのだろう?いつお迎えに来てくれるのだろう?」というので「どうもならない、ずっとさいごまでこの家にいるし、みんなも近くにいるからね」というと安心した顔して「そうか~よかった」と。どこかに入れられるのでは?と心配したのかもしれない。

親族の話し合いがどうなるか孫の私にはわからないが、おそらく全会一致で「施設に入れない」となると思うので、このまま自宅で老衰で~ということになるかと思う。

定期的に訪問診療してくれている主治医にはかなり前にその話はしてあるはずだが、もう一度「施設に入れるつもりは無い」とはっきり言う必要がありそうだ。。

祖母と長く同居している私の従姉妹が言うには、「おばあちゃんは、時々夜中に起きてプリンを4個も食べたりしている」とw

4個って、お腹壊すんじゃ(;・∀・)?
まぁ、何でも好きなもん食べてください。

昔、祖母の母親が老衰で亡くなるのを私は見ている。まだ私は幼稚園児だったので人が亡くなるという事を理解してなかったけれど、最後は氷ばかり欲しがっていたのが印象的だった。

今回もそんなような感じになるのかな~。。。氷じゃなくてプリンとか?!

ひーばぁちゃんの昭和時代はまだまだ自宅で亡くなる人のほうが多かったし、葬儀だって皆自宅でやっていた。時代は随分変わったんだな。。

この夏、一時的に急に暑くなるかもしれないので高齢者はエアコンの温度や換気など、気をつけないといけない。私もちょくちょく祖母宅に様子を見に行こうかしらと思っています。この夏を乗り越えられたらもう少し生きてくれると思える。来年は。。ちょっと難しいかもしれん。でも大往生になるから。

で、今日は祖母と同居している従姉妹が珍しく家にいて、スマホを見ながらマックを食べていた。私とはかなり年の離れた従姉妹はまだ20代。ワクチン打ったやろうなぁと思ってたが、聞いてみたら「打ってない」というではないか。

おったまげた~!

理由は「めんどくさいから」だった。

この子はなんでも「めんどくさいから」で人生を切り抜けてきている。10年以上前の子宮頸がんワクチンの時も、彼女は10代だったので接種券みたいなもんが届いたのだがめんどくさいから打ちに行かなかったという。

なんでもかんでもめんどくさいのだそうだ。新人類かしら?

従姉妹の友達や仕事仲間の多くは今回の注射を打っているけれど、打った人の多くというかほとんどがコロに感染しているねんな~とリアルな若者の状況を教えてくれた。しかし皆無症状とか風邪程度でケロっと治ってしまっている。一度も打ってない従姉妹は元気そのもの・・・

結局、打った人が感染してるんやろ~、と従姉妹は言う。

そうだよ、おぬし、わかっているね。

で、若者の間では注射にへんなものが入っているという話題も出回っているとのこと。水銀みたいなもんや、寄生虫とかも。w

キメラやろ?と私がいうと「キメラはやばいやろ」と従姉妹w

従姉妹がたまたま行った病院の壁には、ワクチンの中身はこんなんだよっていう警告の絵付ポスターが掲示されてて、そこにマイクロチップって書いてあったというからまたまたぶったまげた。そんな病院があるんか?wすごいな、、

この先、人間はチップ入れられるの?と聞いてくるので

未接種の人はまだ入ってないのでは?と言っておいた。

今後人間は、脳に電極ぶっさされるのか?とか、そうゆう話が20代女子の間で出回っているなんてちょっと驚き。どうやら、アニメでそうゆう話とかあるらしい。

日本のアニメが海外で恐ろしく評価が高い点も、結局いろんな未来の暗示や予言や計画などがちりばめられていて、アニメによって若者に気づかせようとしていたりして、まぁそんなところでしょうか。

他に、うちの親族の中で頭脳が秀才レベルの突然変異の20代が1人いるのだけど、その子には2021年2~3月頃、「この注射はあぶないからよく調べてね。」とデータを添えて教えた。とにかくやたら頭がいいので、資料を3つほど渡せばすぐ理解できると思って私は多くを語らなかったし、本人もコロナに興味ないし~と、こちらは単に、全く興味なし!状態だったのだが、その後あっさり打ってしまった。

何故だろう?頭がよいはずなのに、このからくりがわからないのはなぜなのか?私は理解不能だった。

そのことを従姉妹に話したら、「それって社畜ってことでしょ。お勉強ができるのと、危機管理能力が高いのは全く違うし」とバッサリ。

いやはや。。

社畜というマンガがあるとのことで、彼女はアニメからいろいろ気づいてしまっていた。気づいていると言っても陰謀みたいなものは知らんみたい。しかし世の中がヘンだということに気づいている。輸血がおかしいとか、いろいろ言っていた。それでいてマックを食べている不思議ちゃん。

従姉妹の姉も打ってないとのことで、案外隠れ未接種が居るんじゃなかろうか。

未来は健康な人がお金(べーしっくいんかむ)を沢山もらえる新しいシステムになっていくであろうことを従姉妹に教えておいた。血液を綺麗に、腸を綺麗に、これ必須。

それにしても、ものすごく色白な祖母なのに、今もう肌が真っ黒に日焼けしたみたいになっていて皮膚がちょっと痒いという。皮膚組織も壊死してきているのだろうか?ちょっとわからないけど?そんな印象を受けました。

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