大きな気づきは大病をきっかけに|母のリウマチが間違ってた、母の友人が死の淵を彷徨ってた

何故こんな病気になったんだ、私が何をしたというのだ、と思うようなどうにもならない病気になってしまうことってありますね。

それは私は、「気づきのチャンス到来」と今では思えます。

何かの存在が「そっちに行ってはいけない、気づけ!」とメッセージを送っているのに全然気づかないので、事故や大きな病気に遭わせて人生を停止させる(長期入院したら、社会生活はがらりと変わる)こともある。

私、気づきのチャンス到来

私のチャンス到来は22歳の時でした。事故で22~26歳まで入退院を繰り返し、その白い巨棟の中で暮らした日々は重要な経験と気づきの連続だったんです。

その時は気づきとか何もわかってないけど、おかしなことが沢山起こってるなぁと自覚していた。一般社会にバレたら許されないような医療が行われていたりとか。家に遊びに行ったり泊まりにいったりするような研修医や女医の友達もでき、当時の彼氏は医者だった。内輪話が勝手に入ってくるわけ。

昔は私も医者は凄いと思ってましたし崇拝してたのですが、、おかしなことがありすぎて、相当酷い闇やなって思ってます。

今回は私の話は置いといて。

母の友人、気づきのチャンス到来

1週間ちょぃ前だったかしら?母の親しい同級生が突然脳梗塞を起こして職場で倒れ、その職場が病院だったのでそのまま入院、意識不明の状態が続いてました。

この母の同級生(Aさん)は、70代でまだ頑張って働いていて、お金を貯めこんでいました。普段の生活も節約が凄く「勿体ない、高い」が口癖。お金の使い方を知らない方と言えると思います。

自分の大切な人生の(残り)時間を費やして、使うあてのないお金を得るためにまだまだ働き、、、それでもし今回脳梗塞で突然意識不明、このままこの世を去ることになったら後悔しませんか?

貯金も、到底Aさんが使い切れないような額と聞いてます。団塊世代がため込むから社会にお金が回らず若者が苦しみ、その若者が年金を払い、お金を沢山持ってる団塊世代が年金を受け取っている。まだ欲しい、もっとお金がほしい、カネカネカネ。年金少ない、減った、

この世代は全般的に、感謝がない印象です。煩悩は誰にでもありますが、追い求めてもキリがない。

意識不明が続くと危険と思いますが、Aさんは運よく復活しました。まだ入院中で面会謝絶ですが意識を取り戻し、電話では会話もでき、記憶が消えてることもなく、家族の名前もはっきり言えるとのこと。良かった~。

実はAさん、仕事をもう辞めたかったとのこと。でも辞めるきっかけもなく、まぁいいか~仕事があるなら行こう~みたいな。自分に届いてるはずのメッセージを無視し、無理して働き続け限界がきた・・

お金に困ってるわけでもなく、なんとなく家族に遠慮して急に辞めたいとも言えず、ワクチンもご丁寧に打ってます。とにかく真面目で優しくて穏やかでいい人なのですが、自分という軸はないかも?

今回復活できましたが、ここでAさんが何を学ぶか、と思います。私が言うとえらそ~になりますが(;’∀’)

仕事は辞めたとしても、有り余る預金を使わずけちけち暮らしていると、治療費で貯金が出ていくことになるかと思います。使い方を知らないなら、社会にお金を回すため、お金を吐き出させるような事が身にふりかかってくる。贅沢をしろというのではないけど、毎日今ここを大切に、残りの人生を楽しんでほしいなって思うのです。

70代の団塊世代は、残りの人生はもうそんなにないと思います。遊ぶといっても友達もどんどん亡くなっていき、今が大事なんですよ~。

↓「あるがままに生きる」この著書は、一番ベストなタイミングで読み手に渡る素晴らしい本。

ベストじゃないタイミングだと読んでも意味不明か、読む気にもならない。

人生とは?
それはあるがままに生きること。

なぁんだ、そんなシンプルなこと?
人はいつ、このことに気づくのでしょうか。
311やコロナ、大病など自分の身に大きな事が起こると気づく人が増えます。

私は22歳で事故を起こし自分で自分を停止させるはめになった。当時ミュージシャンをやっていてお金はかなり貯まってました。忙しすぎて使う暇がなく、どんどんお金がたまっていき・・だから入院費で吐き出させるような事態になったのかと。(ということを、占い師から言われた)貯金は大事だけど目的なくあほうほど貯め込んではいけないよ、と。その辺の占い師ではなく、京都でかなり有名な口コミでしか知れない先生です(今はかなりのご高齢で引退されたと聞いてます)

あと、22歳の地点で東京に上京してはいけない!というメッセージだったとも思えます。まさに、東京に行こうと準備してました。今はタイミングじゃない、むしろ行ったら危険だ!ということで事故を起こしました。東京にいくための準備で急いでいて、自損事故を起こしたのです~。顎の骨が木っ端みじんになり、まぁ悲惨でしたよ。

どの(霊)の存在が私を止めたのかは占い師さんから聞いてます。その話は今はしませんが、私も忘れていることをきっちり言い当てた占い師さんだったので、信じるしかなかったです。

母、気づきのチャンス到来

母は2021年6月頃から体調が悪くなり、診断ではリウマチと腱板損傷ということになりました。私は、当時ワクチンの危険を言っても全然理解しなかった母が、歯医者とか病院とか接種したばかりの友達に会ったりしてて、シェディングを受けリウマチを発症したのでは?と思ってました。

接種者がリウマチ発症してる例が多いからです。シェディングもあると思える。とは言え、たまたま勝手に発症しただけの可能性もありますが。

シェディングの本を見せてからは母も気を付けるようになったのですが、時すでに遅し。リウマチも痛みが酷かったようで、私があれこれ言ったり、この保険外の個人病院がいいと言っても、母はうんと言いません。

そもそも私が言う話は、普通の人には「なにいってんの?」的な話ばかりで理解されない。リウマチの原因は心の問題があるからだ、とかいうとたちまち怪訝な顔になる母www

でも良さそうな本を数冊読んでもらって、それでなんとなく心の問題を理解したのか、2022年春頃からは母の不機嫌が忽然と消えうせ、痛みはあるだろうに毎日穏やかな顔になってね。私としては毎日家の中が平和で、あ~~~ええ感じ~不協和音が一切ないわ~~~となってます。

何かを察したのか?わかりませんが、心が穏やかになって痛みも減ってきたのか?知りませんけどね。

私がアレコレ言っても聞かないので、もうね、ほっときました。(放置作戦)

病院の大量の薬を毎日真面目に飲んでる母ですが、そもそもその薬は毒でもあるんよ?と言っても怪訝な顔をされるだけなので(^-^;何かこう、魔物でも見るような・・

もう好きなだけ毒を飲めばいいやん!
いつ気づくねん!
はよ気づかないと骨が曲ってくるよ。(もう曲ってきている)
まぁ癌じゃないから死んでしまうわけじゃないし、放置作戦も有効やな。

で、先日突然「病院変えようかな」と母が言ってきました。

「不信感があるならすぐ変えないと。そんな、主治医になんの忠誠心をもって通ってるのか知らんけど、あっちは商売でやってるだけで患者を治そうなんて微塵も思ってないんだから。パパかて主治医に悪いからと病院変えずに結局最後にはホスピス行けと病院を追い出され、死んでしまったでしょ。あれでわかったはずやん?医者なんてくそやで!とにかくワクチン打ってる医者はそれすらわかってないのだから、そこで判別できるでしょー」

おや?
母は怪訝な顔をしません。

病院も私は探さない、母が自分で「このままでは治らない、このままではいけない、」と自分で気づいて自分で行動をしないといけない。スマホもipadも母が使えるようにしてるのだから自分で調べること、できるでしょう。

そしたらなんのこっちゃ、すぐさま別の個人医院に行き(アテがあったんかいw)今までのレントゲンなどのデータ、毎日のメモなど全部持って診てもらったとのこと。

そこの医者はだいぶ変わっていて、母は私が言ってる事と同じことをその医者から言われたとのこと。

飲んでる薬も持って行き、みてもらったら先生曰く「こんなリウマチの薬なんか飲んでも治らないですよ。そもそもこれは短期間飲むもので、1年以上も処方するなんてただのカネ儲けなだけですよ。」

母が持って行ったデータに前の主治医の顔写真が載っていて、それをみた今回の医師は「あ、この医師知ってるわw知り合いだわ。この人、これしか診れないから意味ないね。確かに専門ではあるけど、リウマチの原因はそこにだけあるのではなく、身体のいろんなところにあるわけだから、治るわけないのね~」

母「…」

データをいろいろ見て、医者はとんでもないことを言いだしました。

医者「リウマチっていうけど、あなたリウマチじゃないね。リウマチであるデータはどこにもないし」

母「え~~~?では肩の腱板損傷は?」

医者「あ~、これはレントゲン撮ったら、あなたの年齢だとみんなこんな風に写るし、腱板損傷でもないね、詐欺みたいなもんですね」

母「えぇぇ~~~~~~~!」

医者「これで腱板損傷って診断されたの?嘘もいいとこですね。ま、病院はお金儲けの場所ですからね」

母「…」

というびっくりな状況となり、でも医者が言う話と私が言う話はほぼ同じだったので、すぐ納得したとのこと。そうでなかったら間違いなく「このヤブ医者が」となったかもしれません。私もこの先生に会いたいわ、今度一緒に病院についていってみようかしら。

医者「不必要な薬を延々売って無駄な検査してお金もうけしてるのが大きな病院、そうゆうシステムだからね」

でしょでしょ。
勿論全てに当てはまるわけない。私のように怪我で入院したときもかなり投薬されましたがすっかり治りましたし。

母も常々から前の医師に対して不信感を持ちつつあったようで、その不信感という心の声を軽視し無視した結果が招いてきた現実だったのですね。だから自分のせいなのです。医者もよくないけれど、そうゆうシステムの中に居るだけの人なのです。全ては自分のせいなの。ここがわかるか?は重要。

「話を全然聞いてくれない、手の骨がコブのように出ていることを言ってもそれは関係ないと言われただけだった」これで病院を変えようと思い切ったとのこと。

手の骨は確かにぼこっと出ていて私もびっくりしましたが、その骨はどうなのか?と今日行った個人医院で聞いたら「あ、それは骨じゃなくて良性の腫瘍ですからほっといたら無くなっていきます。気持ちの面でそのコブを気にしたり、気に病んだししていると治らないので忘れてください」

実は私もネットでこの件を調べたところ、ほっといたら治ったと書いている人たちをいくつも見つけてました。私はその骨は薬の副作用で出て来たのでは?って疑ってましたが、骨じゃなくて良性の腫瘍。

ほっといたら治ると私も言ったことはありましたが、母は「人の事やと思って・・」と怪訝な顔をしてきてたのに、医者に言われたら「なぁんだ、ほっといたらいいのですね」と素直に聞く。

おいおい\(°▽°)/

私の三十肩、四十肩も周囲から病院行け行けと言われましたが、頑なに「行かない!勝手に治る」と言い通し、1年強くらいで知らぬ間に治りました。原因は不明ですが結構人生に悩んでいた時期でしたので、それかも?又はただの老化。

本当に、病って自分の気持ちが作り出すものなんだなぁと思えます。万人がそうとは言えませんがいろんな要因があるので一概には言えない。けれど、母の場合はずっと自分の声を無視してきた結果なのだと思います。

そこで「その心の声、なんかおかしい、このままではいけないかも?気持ちがザワザワする」というメッセージをもっと重要視しないといけない、と言ってみました。

みんなここを気づかぬふりしたり無視するので人生がヘンな方向に行く。

心の声、メッセージは全員が感じられる第六感のような能力(それを無いものとしているのが科学)

その心の声は、もしかしたら天国にいる母の両親かもしれない、(後妻の祖母は95歳で生きてますが、母の産みの母は30代で結核で他界)。天国にいる~なんて話したのは母がわかりやすいように話しただけで、天国があるとは私は思ってなくて、次元の違うワンネスがあるのだと考えている。

母が気づいて行動に移すまで、いろんな方法で気づかせようと信号を送ってきてくれている。娘(わたしキャンディ)の声を使って言わせたり、友達の言葉で気づかせようとしたり、

それを無視して、いや、世間の常識はこうだから!病院は大病院のほうがいいから!薬は大事だから!と意味不明なルールに洗脳されたままだといつまでたっても治らんです。実際治ってない。

今回大病院→個人医院に変えたのは友人から聞いてとのことですが、その個人医院は母が慕っていた今は亡き叔母さんが通っていた病院だったのです。その叔母は拘りが強すぎる人で、ヤブを見分けるのもお手の物。叔母が「その医院に変えろ~~」と念を送っていたとしか思えない笑。

母がワクチンを打ってないのも、私がうるさく言うからなので、私が居なかったらさっさと打ってるに違いない。10月から始まるインフルも打ったらあかん!と言っときました。予防接種の類は全部だめと。

母の友人たちはみんな3回も4回も打ってます。元気な人もいますが、激やせして持病が悪化しもう先がなさそう、、というくらい弱ってる人もいます。打つのは勝手ですが、人生いつ何が起こるかわからないのだから、友達と好きなことして楽しく暮らしてくださいね~~~と思うのです。

今はもう未接種状態の人も日本では少ないですね(世界では結構いますけど)。

しかし母も私も、未接種だからどうだこうだと言われたことが今まで一度もなく、ふーんそうなん~で終わる。あなたなんで打たないのだ?と言ってくる人もいないので、私も「なんで打つの?危険だよ」というのもなんか違うかなと思うようになり、もう言わなくなりました。

大事な人には一度は「打たないほうがいいのでは?」とは言いますが、相手の反応が薄ければもう言わない。

打っても元気な人もいますし、もし何かあってもそれはその人の人生の気づきになる可能性が高いので、それでいいのだと思うことにしました。

残念ながら打って亡くなってしまうと気づけないですが、私は死は悲しいものと考えておらず、ワンネスにやっと戻れるという思い。言っても理解されないので、ワンネスなんて面と向かって言わないですけれど。

母も、私がずっと意味不明な事(病気は心が作り出してる、薬は毒だ、病院は不必要に近寄ってはいけない等)言ってたのを、私以外の別の人(しかも今日初めて診てもらった医者)から同じことを聞き、真実度が莫大に増したようです。

あ、忘れてましたが私がやってたこと、あります。

神棚に感謝の意を

放置作戦をやってましたが、ここ2日ほど神棚に「地球みんなの平和をありがとう。母がよくなりましたよ。痛みもないって!ありがとうございます。」なんて言ってました。神棚に手を併せることもない、普段は知らん顔しているのに、何か思い立ってそうしてみました。

たまたま偶然にしては絶妙なタイミングで、母が急に良い方向に思考を変え、今回出会った医師もわかってる先生だと思えます。この先生はワクチン打ってないのでは?とも思えますねぇ~今度聞いてみては?と母に言っておきました。

最初に大きな事を祈り(地球の平和)その次に小さな願い(母のこと)を祈ると良いのです。私は毎日ハッピーなので特に自分のことを願うこともない。

「母の病気がよくなりますように」ではいけないのです。それは母がよくなるように(今は良くない)という状況がずーっと続くことを願っているので、願い方が違う。

もうよくなりました(なってないけど)なったんです、もう痛みもないですと感謝を伝えると、なんか不思議ですけど、母が急に病院を替え、薬も飲まんでいいとなり、手のコブもほっといたらいいとわかり、あ~よかった~~~~~♪という新たな状態になりました。

病名をつけることがよくない(その日から病人にされるから)

例えば私は今普通に元気なのに(なんの症状もないのに)「検査して、あなたは癌です」と言われたら、今の今まで私は元気で癌でもなかったのに、いきなりがん患者という状態になってしまうのです。

知らなかったら悩まないし闘病もしないのに。
ここで、早く知って良かった治療ができる、って思う人は洗脳されているので除外します。その人たちに向けて書いてません。

勿論、しこりがあり気になるなら検査すべきです。あくまで、何の症状もなくドック等で検査して病気をわざわざ発見しなくてもいいのでは、という話。

この境地になるのはなかなか普通の方はできないと思います。なぜできないかというと、気づかない人は他人に興味がないからなのです。

それなりの年になると今まで周囲で癌で闘病して亡くなった人が居ますでしょ?心臓で、血栓で亡くなった人、いますでしょ?それを自分のことのように興味を持って調べたり本を読んだり、観察しないからです。みな日々の暮らしで忙しいので、他人の病気なんて無関心。その病気、自分が将来なるかもしれないのに。

ワクチンをうって後遺症が酷い状態になってる人は世界中でかなり多い。日本では名古屋のTVでずっと特集して報道してますがあくまで地方局での話。そんな情報知らないし興味もない、知っても「自分は大丈夫だったから関係ない」で無視します。だから気づかないし自分が病気になったらまっさきに病院に行き、その闇のシステムに喜んで乗ります。少し、今のシステムを疑ってみるのも悪くないですよ♪

この人はこうゆう治療をして心のさまはこうゆう状態で、それで死んでしまった。なるほど。ではそうならないように対処しよう。治った人のブログを読み、病気とうまく共存してる人のブログを読み、治ってない人のブログは読まない。

治らない人は、治ってない人の話ばかり聞く

面白いですが、これ、なんででしょうかね?治らない治らないと悩みながら、治ってない人の話ばかり聞く人は、「治った人なんていない、だって医者は一生治らないと言ってる」とキレることもありますが(怖)、ネットを探せばいくらでも治った人いますけど。

(画像:ネットより拝借)

治ってない人の話ばかり聞く人は、「治りたくない、ずっと病気でいたい」と潜在意識で考えていると言われています。潜在意識は自分で意識出来ない領域なので、自分ではわからない。

治ると言う考えもまた違うのですが・・。痛みは信号であり、気づいて!今の生活スタイルを変えて!と言ってるのかもしれません。

「リウマチは一生治らない、花粉症は、日光アレルギーは一生治らない」それ、ほんと?西洋医学では治らないけど他では治るかも?

私も日光アレルギーは治りましたし。花粉症は治ってませんがホメオパシーで対処できてます。まだ課題あり。

病気のことで人様に安易なことは言えないですし責任も取れないので、今日の投稿は私の勝手な考えなだけで誰に対しても推奨は一切しません。

けれど私の人生の中で、結構沢山の先輩、友人知人、親戚、知り合い、亡くなりました。癌の人が一番多いです。

親戚の場合は100%私は最期骨をひろうところまで行くので、死んだらこうなるのか~と考えつつ、お墓システムっていづれなくなるだろうし、私の時はいらないなーと考えてます。そもそも誰が参るの?w

おちびちゃんが参ってくれるかな?
おちびちゃんが大人になる頃には、メタバースやムーンショット社会になっており、お墓もネット上にあるのでは?

人生っていつでも気づきを得られるんですけど、みんな仕事やローンの返済で忙しく、考えている暇がない。

ローンで家を買うのが当たり前って、なんの洗脳でしょう?そんなの今の時代だけの認識であり、もう3Dプリンターで300万の家が売ってるくらいですから、この先どんどん常識が変わってくる。なのに30年ローン抱えて身動きが取れない人生。

それがいいと思わされているだけで、実際はどうでしょうか?家はあったほうがいいですけど。ローンは国が税金をずっと納めさせるために、国民を働かせる奴隷システムだったりして。

多くの人は、鈴虫やコオロギの音色が聞こえてても、聞こえてないんです。無料の高周波ヒーリングなのですが、その存在に気づきません。人によっては「うるさい」とキレることも。

歩いている時、道端の雑草に可愛い花が付いてても気づかないし、見えているのに見てない。自然が発している波動に全く気付かず檻の中で暮らしていて、それが普通なんだと思っています。

そんなことより子供をお風呂に入れなきゃ、早く寝ないと~と常に忙しい。

若い人はまだ良いのですが、いい年になったらゆっくり人生を謳歌するのが幸せ。それはインスタで自慢の写真をアップしていいねを期待する世界ではなく、人に自慢しなきゃ自分の自己肯定感が得られないなんてこともなく、自慢も何もない世界。

本当に、あるがままの人生なのです。でもこのことをほとんど人が理解しないのも知ってます。そのうち逆転するのですが、今はまだ転換期なので私の話は頭のオカシナ人扱いを受けるでしょう~^^

けれど気づいてこっそりと行動している人たちが増えてます。オカシナ人扱いされるので人に話さないのです。こうしてこっそりブログに書くくらいしか。

ただ気づいて今を楽しく生き、心が落ち着いてゆったりリラックス、ぼーっとしすぎて大丈夫かな?くらいでいいくらい。

そうすると、世間でやってることが人類にとって間違ってることや、自分のエゴによるカルマを増やし、余計苦しむ状況?お金の苦労、もっと欲しい、足りない、枯渇の思い、自慢しなきゃ、負けたくない、競争の気持ちが戦争にまで発展したり。。今起こっていることです。

この宇宙は、何かの1つの生物ではないか?

そんな事を言ってる人がいました。もし巨大な1つの生物だったと仮定したら、宇宙に対する人間なんてミジンコ以下か、目に見えないウイルスくらいの存在?巨大な生物が生命活動をするうえで、邪魔なものは免疫システムが作動して排除していく。この地球にいらないものは去っていく?自然を破壊する存在、私も含めて人間って最悪ですね~。

少しでも自然に寄り添いたいです。多分これが宇宙の自然な法則なんかなぁ?と思えます。宇宙なんていうとあほかいな?と思われるかもしれません。私も去年まではあほかいな?と思ってました。

けれどいろんな書籍で(海外物を含む)そうゆうことが書いてあり、古代からそのような考え方があるとか、面白いんですよ。

ちょっと自分でも何を書いているのか話がとっちらかっててやばくなってきました。申し訳ないです。最後まで読んでいただけた方は相当お優しい方。

今日はこのあたりで、ありがとうございました。

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