2023年3月の光熱費|電気代がガクンと減った。この冬、光熱費高騰の影響を受けず逆に下がった。

マネー
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電気代が前年同月と比べて約半額になったので驚いている。特にこれと言った節電はしておらず、もう暖かくなってきたのでエアコン暖房もほとんど使ってないし?!

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2023年3月 光熱費内訳

ガス代 3月

大阪ガスご使用期間:2023年2月10日~3月10日 (30日間)
ガス使用量:102m³(前年同月:130m³)
ガス料金:19,604円(前年同月:21,590円)

2023年2月分
大阪ガスご使用期間:2023年1月14日~2月9日 (27日間)
ガス使用量:108m³(前年同月:127m³)
ガス料金:20,702円(前年同月:20,211円)

電気代 3月

関西電力ご使用期間:2022年2月7日~3月6日 (27日間)
契約メニュー:従量電灯A
電気使用量:309kWh(前年同月:398kWh)
電気料金:6,954円(前年同月:12,142円)←約半額に。

2023年2月分
関西電力ご使用期間:2022年1月11日~2月6日 (27日間)
契約メニュー:従量電灯A
電気使用量:320kWh(前年同月:367kWh)
電気料金:7,256円(前年同月:11,002円)

電気ガス合算 3月

合算料金:26,558円(前年同月の合算料金:33,732円)
前年同月料金との差:-7,174

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電気とガスの合算が26,558円

電気とガスの合算が26,558円。これが安いのか高いのかわからないが、冬場でこれならなかなかいい線行ってるような気もする。もう暖房もほとんどいらない季節になっているので光熱費はどんどん下がっていくだろうし、SNSで騒がれていたような光熱費高騰!なんてことには我が家はならず、逆に光熱費が下がる結果となった。

こうしたら電気代が下がった!と大きな声で言えるような節電をしてないにもかかわらず節電できているので、皆さまに提供できる節電方法というのが特にない。。すみません。

前回書いた、ガスファンヒーターを最小限にしてエアコン暖房を使う事にしたくらいである。しかもエアコン暖房を使い始めたのに電気代がガクンと下がっている不思議。意味が解らない。

2023年2月の光熱費|エアコンつけっぱなしにしたら、電気代もガス代も下がった
光熱費高騰のニュースが多い中、我が家の2月の電気ガス合算料金は先月より1万円ほど下がった。 先月はガス代が高くついた為ガスファンヒーターの利用を少なめにし、冬場全く使用してなかったエアコン暖房をメインに使うことにしただけなのだが、結構価格...
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節電ポイント

電力会社では、国の節電プロジェクトに申し込んだ家庭のみ1kWhにつき1ポイント付与されるので(5月頃付与)それもちょっと楽しみである。微々ポイントだろうが、貰えるものは貰った方がいいね。

12月に節電プロジェクトに申し込んでから3月分までの請求分での節電量は296kWhであった。節電プロジェクトがいつ終わるのか知らないが・・5月付与ということはそろそろ終わるのか、4月頃まであるのかしら?!我が家は300ポイントくらいは貰える予定。

2023年2月の電気使用量ランキング (エリア+契約メニュー)

順位は1,954位(2,870位中)であった。

2000位を切ったが、まだまだ我が家は電気使用量が多すぎるようだね。。みんな凄いな。

そしてこの冬、光熱費高騰の影響を受けず逆に下がった我が家だが、頑張って節電した感じもないのに何故なのかと。今まで漏電していたとか・・?それよりガス代が高かったように思う。電気よりガス!

それでもガス代も去年よりは使用量が減ったため価格も下がった又は変わらず状態だったので、なんとか家計をやりくりできている。

金融崩壊

SNSではクレディスイスなどのことでいよいよ金融崩壊だ~!などと騒いでいるが、個人的には金融崩壊は2025年と思っているのでまだ早い。2024年は日本円のデザインが変わるのでその頃にも何かあるかもしれないので2024年以降に金融崩壊を気にすればいいかなと。

それまでに、節電やエコ生活などできるようになっておくと大きく影響は受けないと思うので、倹約を楽しめる人はあまりお金の面では問題ないように思えるかしら。

マネー
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