海外のスペースに参加

ツイッターで、リアルタイムに会話ができる&聞けるツールである「スペース」ですが、情報の宝庫ですね。

毎晩どこかのスペースに入ってリスナー(聞くだけ参加)させていただいて、いい情報やみんな今何を思っているのか?その方々の近況では何が起こっているのか?などお話きかせていただいてます。

先月から封鎖が続いている上海に住んでいる日本人の方の話も聞きましたが、在中日本人の間で食品のやり取りもされているとか、お金があれば闇市なんてのもあり、というような感じで凄く大変って印象には聞こえなかったんですね。でも大変なのは大変ですね・・

youtubeで見た、中国人の(恐らく備蓄などもあまりしてなかった方々)もみんな封鎖に遭い、餓死や飛び降り自〇など・・恐怖を煽るような悲しい映像も見ましたし、実際そのようなことも起こっているのかなと思います。が、現地で暮らす方々のスペースでの会話は悲壮感無かったんですね。食材の価格はかなり高騰しているとのこと。

でもやはり、常日頃からうっすらでも危機感を持って情報をちょこちょこ集めたり、何らかの準備している人は餓死するような目には遭わないように思いました。

ちょっと想像してみましたが、急に日本で封鎖すると言われても、我が家は半年くらいは何の問題もなさそう。インフラさえ通っていれば。

最近地震が多いので、防災対策の見直しもやらねばね。。

さて、今日は英語圏の皆様のスペースに初めて入ることができました。言語が違うからか?何かの規制か知らないですが、タイトルを検索しないとスペースが出てこなかったのは謎です。

注射を打たない海外の方々のお話。当たり前だけど全部英語・・(英国人だと思いますが、米国人もいらっしゃったかも?)

話の内容も気になりますが、それよか凄いリスニングの勉強になる~。生の英会話聞き放題。

海外でも同じようにこの注射を警戒し、どんな迫害に遭おうとも差別されようとも断固として打たん!1回も打たん!って人達の会話でした。

周囲の、打って酷い目にあってる人たちの様子や、伝番での謎の皮膚疾患、生理不順、などなど、日本で起こっていることと同じだと。。

↓こちら菜の花さんが英在住邦人の方なので、ここでは英語オンリーでしたが、普段は日本人のスペースで通訳してくださったり、英国の今を教えてくれたり、情報がリアル。参加者100名くらい。

でも、英語ばかりだと正直ちょっとついていけないので、英語字幕を表示させることができるのでそれONにしました。

スペースを開いている時に、右上の「」から「キャプションを表示」で、文字が出るようになります。

↓こんな感じでリアルタイムで会話の文字が出てきます。聴いているだけより文字を追った方が理解しやすい。

普段は京大の宮沢先生のスペースに参加していることが多いですが、何気ない会話とか研究者の裏話とか、普通に個人の電話で話す内容みたいなのをネット上で公開放送しちゃってるのがなんとも不思議な感じ。

スペースの会話のほうが情報がリアルなので、youtubeを見る時間が極端に減少してしまった感。

youtubeはいつでも視聴できますがスペースはその場でしか聞くことができないですし優先度1番、となってしまいます。

他にもいろんなスペースの場があるので、会話の合う人のところに参加すると楽そう、と言いますか、ツイッターでは自分の興味あるツイートをする人しかフォローしないので、基本、興味ある話題のスペースばかりが出てくるはずです。

では。

今日知った本、評価がいいです↓

今、ころな後遺症は認めても、注射後遺症、伝播は認めない、となっているので注射後遺症でずっと苦しんでいる人たちが放置状態になっているんですね。名古屋では注射後遺症を診てくれる病院を紹介してくれる自治体があるようですが、他ではあまり聞かない。被害がもっともっと大きくならないと、少数派は無視される世の中、こんな世の中嫌だなと思います。

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