最近シンクロニシティが起こりまくる。シェディングも一切感知しなくなった。最高である。

今年に入ってから精神世界の書籍を読み散らかしている私。数か月前から様々なシンクロニシティが起こりまくるようになりかなり驚いてます。ちょっとそのことについて気づきもあったので一部書いてみます。

シンクロニシティ=「意味のある偶然の一致」

明日、聴く読書の「オーディブル」3カ月無料を解約するのですが、解約1日前に目に飛び込んできた「願いをかなえるシンクロニシティを起こす方法」という書籍。

「シンクロかぁ・・この本を聞いてから解約したら?って直感が来るなぁ。。」と感じたのでDLして最初のほう聞いてみました。そしたらやっぱり・・・きた。

願いをかなえるシンクロニシティを起こす方法

2章 シグナルを受け取れる成功体質を作る

本から引用)
小説「少女パレアナ」超プラス思考の少女の物語。パレアナは孤児にもかかわらず、自らあみだした「喜びのゲーム」をすることによって次々と幸運を招き寄せ、周囲の人までハッピーにさせてしまう。

例えば足を骨折したとしよう。こんな時「骨折なんて人生で滅多にすることはない。こんなチャンスに巡り合えるなんて私はなんと幸せなんだろう」

このように普通で言えばマイナスに思えることを、プラスに考える習慣を「喜びのゲーム」で身につけていったのである。これを毎日毎日やっていると、やがて習い性となり第二の天性となっていくのである。

ここに書かれている「喜びのゲーム」は、私がそれとは知らず日々勝手にやってることでした。

元々私は喜びの沸点が低いのもあり、なんでもかんでも嬉しくなるタイプ。それは2018年のバリ島移住からそのような精神状態になったと言えますので、突飛な事を経験し思考が変化したと思います。実際、バリ島では気づきがいっぱいありました。

そして実はこの文庫本、私が若かりし頃、元カレから「candyちゃんのような本があったんだけど内容が素晴らしかったら読んでみて」と言われ、プレゼントされた本でした。ダブルシンクロ。

元カレ曰く、この本の表紙の女の子が私に似ていると(^▽^;)元カレは私に惚れまくっていたので目がおかしくなってたのかもしれません。

すぐさま屋根裏に行って文庫本を探してくる。この本を貰った1995年当時の私は3次元思考まるだしでイケイケゴーゴーお金儲けまくり~働きまくり~だったので。。実は途中まで読んで「そんな楽観的な考えばかりやってられっかいな」と思い、読むのやめたんですね(;’∀’)ひどい女だ。

世の中はバブル崩壊から数年経ったとはいえ、まだまだイケイケゴーゴーだったんです(^▽^;)汗

この本は絶版になってるみたいで、今は新しい表紙に変わってます。

↓手紙が挟んであったΣ(゚∀゚ノ)ノ ミュージシャンなので、紙が楽譜。

思い出しました。私の顔を描いた大きな水彩画(額入り)と、この本をくれたのでした。もうとっくに別れているのに。

なんだか、そんなに想ってくれていたのにごめんなさいと思ってしまう。許してね。でもいい思い出でした、あの頃。

この文庫は捨てたらいけないと思っていたので残していたのですが、当時は読むのを途中でやめてしまったので、今、、読みなさいというお知らせかと。

この本の中にもっと多くの気づきがあるのだと思います。

こんな感じで、些細なことですがたまたまオーディブルで読んだ書籍の中にパレアナが出てきて、この本を持ってた事を思い出し、「今度こそちゃんと読みなさい、むしろ今、これを読む時期なのです」ということかと。

当時では理解できなかったけど、今は凄くわかる内容で私にとっては今が読むタイミングなんだと思います。「喜びのゲーム」という名前ではないけど、同じことを日々やってる私でもあり。

私の毎日の幸せ音楽は、窓の外から毎晩聞こえてくる鈴虫やコオロギの合唱。小さな森みたいなのがあるので、そこから聞こえてきます。この虫の合唱は、聞こえる人にしか聞こえない。

虫の音?うるさいなー、

そう感じる人もいる。又は日々忙しくて頭が一杯で、全く耳に入ってこない等。近所の人も聞こえてないかもしれない。けれど私には毎日フィルハーモニーでも聞いてるような最高の音色(波長、波動)を聞いて「最高だなぁ、なんと幸せなんだろうなぁ」と・・あほみたいに毎日思ってるのです。

次はシェディング被害がなくなった話に関係してるシンクロ

本から引用、要約)
潜在意識は例えるなら大きなガラスで出来ている心の水槽。この水槽の底には隠れたピカピカに光る財宝が沈んでいる。その財宝は、成功をもたらすきらめき、インスピレーション、アイデア、気づきでもある。

潜在意識は私達の生活に大きな影響を与える。心の水槽にたまった水がいつも透明で綺麗に澄んでいればいるほど自分の心に光が差しこむ。問題や障害に直面した時、解決のヒントやアイデアを与えてくれる、これが「第六感」という心の声である。この声に素直に従った時、シンクロニシティが起き始める。

私、数か月前からシンクロしまくりなので、潜在意識がクリーンになっているのかもしれません。新しい、同じ意識をもつ仲間達との出会いもあり、この2020年コロナ~2025年辺りグレートリセットへ向かう世界大混乱期に、身近に、実際会える人達で共に語り合える仲間達がね、できたんです。まだ少人数ですけど広げていくつもり。本当に感謝しかない~。

そして私の潜在意識は2021年までは曇ってたと思います。ワクチン騒動やらシェディングなど気にしてました。けれどそうゆうのもう全部手放したんです。そして精神世界の本を読み漁っているうちに潜在意識に変化が起こった。。

この第六感とか直感とか、シンクロニシティなんて誰でも出来る事なので、是非気になった方はやってみて。別にこんなの特殊能力でもなんでもないです。全員できます。やり方を知らないとか、直感がきてるのに無視しているだけ。

例えば「うわーこれやばいな」と感じても「まぁいいか」とやってしまってドツボに入ったりとか。これを直感を無視していると言います。直感に従いだすと冴えてきて、どんどんうまくいくようになっていくので、やらなきゃ損。

本から引用、要約)
潜在意識が汚れると不運も引き起こされる

心の水槽の中身は十人十色。個人差があるのは、水はその人の想念の表れであるから。ヘドロのような汚れた水をいっぱい貯めている人もいれば、少し濁った人もいる。又、透明で澄んだ水で満たされる人もいる。

ヘドロでいっぱいの腐った水ならば財宝の光を完全に遮断してしまい、更に悪いことに財宝を錆びつかせ腐らせてしまう。その結果、能力を高めることもなければ不運を次々と引き起こすことになりかねない。

水槽の水がヘドロでいっぱいの人は常に他人に対する妬み、恨み、自分の運命に対する愚痴の想念でいっぱいの人である。この腐った水はやがて異臭を放ちだす。異臭悪臭は不運の塊と言っていい。

少し濁った水の人は、他人を恨みはしないが自分に自信がなく何事にも消極的な人である。マイナスの想念が水を濁してしまうので、問題事が起きた時、自分を助けてくれるひらめきやインスピレーションは湧いてこない。

実は私、シェディング被害を数回受けて、生理不順も起こってましたが、信じられないかもしれませんが、シェディングを全く気にしなくなったら、全く起こらないようになりました。

松葉茶も買いましたがまずいので飲むことが難しく、もういいやーって思い、結局なんにもしてません。マスクもしません。イベルメクチンも一応買いましたが、新品のまま残ってます。もういらない。

考えることすら手放したら被害を全く受けなくなった。同調する波動が切れて影響をうけなくなった。

シェディングは、ワクチン接種者から伝播することなのですが、正直こんなもの気にしても仕方ないです。周囲は接種者ばかりなのですからもうどうでもいいんです。それよりみんなと楽しく過ごす方がいいです。

もともとシェディングがあることは知識で知ってたのですが、接種者と会うのが嫌と思ったことはなく、マスクもしませんし。伝播が怖かったらマスクをしたほうがいいのです。

驚きなのが、全く恐れてなくてもちょっとでも「シェディングってものがあるんだなぁ」と思っていたり(思うことで自分がそうゆう波動を出す)、空気を計測する機械で汚染度をはかったりしてたので、そうゆうことで私の潜在意識はくもり、汚れ、シェディングの特徴である生理不順や水泡が出来たりしてたのかも?って思いました。あくまで、私の場合は~です。

一切考えることをやめ、計測もしなくなったら、なにも起こらなくなった。ミラクル!

そして他の本にも書いてありました。それもオーディブルで聞いたのですが、気に入ったので本を注文しました。また気が向いたら書くかもしれません。そこには自分の考えている事を引き寄せるので、「今日もシェディング受けたわ、最悪だ、とにかくなんとかしなくちゃ」などと四六時中そんなことばかり考えていると、お望み通りそのような症状が出てくる、ということでした。自分がそのようなものと同調するんだそうです。

(↑ネットから拝借)潜在意識は自覚できないので、自分では全くわからない。

本から引用、要約)
心の水槽の浄化方法は2つ。

想念次第で浄化できる。たとえ濁った水でも綺麗にすることが可能、想念の不思議な力。

1、汚れた水を抜き、一度に大掃除する方法
2、汚れた水の中に1滴1滴気長に綺麗な水を入れる方法

この辺は気になる方は本を読んでみてください。本の内容は仕事頑張る系?みたいな印象、精神性を高めたい場合はスピリチュアル系の本のほうが良いかもしれません。

心の浄化は、私はもっと簡単なことをやってます。

私のやり方。潜在意識の書き換え(浄化)

うわぁ嫌だなぁと思ったら、即「エーテルコードカット」します。←検索したら沢山でてきます。これですっきりです。普段早々やることもないですが(*’▽’)覚えておくと便利。

そして不要な思考はどんどん手放し、今すぐ自分一人で幸せな思考を作る。←これは日々の暮らしが多忙でいっぱいいっぱいだと最初は難しいかもしれませんが、少しづつ出来ると思います。

簡単なことでは「美味しいケーキを食べて超幸せ」とか、「散歩中道端や溝の隙間から出ている雑草をみて、あんた元気やな!と思ったり」とか。

そして毎日数回空を眺めて暮らします。夕日は信じられないほど毎日美しく、朝焼けも素晴らしい、月は日々形をかえ、今日は満月やな、欠けてるな、等。星がキラーン!と光っていたり。

そしたらだんだん虫の音色なんかも波動のように美しく聞こえてきて、自然は常に私に語り掛けてくれていることが実感できるようになってくる。

すると、忙しく過ごす日々がなんとなく違うかな?と思う瞬間がきたりして、1日5分だけでも一人きりで静かに瞑想してみるとか、子育てで忙しくても、1日15分だけでもいいから美味しい珈琲を自宅で淹れてゆっくり優雅に飲んでみるとか、自分の内観をみつめだせればこっちのもんだ。

自分の外で起こっている様々な出来事は、関係ないんですね。少しづつでも絶対変わってきます。そして、テレビのニュースはみんな暗い内容ばかり。事件だとか汚職だとか。こんなの私達に直接関係ないので見なくていい。

そうこうしているうちに直感が機能しだし、シンクロが起こりだしたり。

先日は、卑弥呼の「天の声を聴く能力」について考えていたら、たまたま本屋で立ち読みした「超能力者の予言」の本の中に、それもぱっと開いたそのページに卑弥呼の情報が書かれててうわぁぁーと思いました。卑弥呼とは全然関係ない本なのに。。

何かこう、呼び寄せるというかつながるというか、知りたい情報に勝手にアクセスされる、こんなことがよく起こります。

毎日がミラクル~。

長いのでここまでとします。

このページの書籍紹介

著者のエレナ・ホグマン・ポーターさんを調べてみると、「少女パレアナ」と「少女ポリアンナ」があり、内容は同じみたい?!

原題Pollyannaの発音が、日本語で表記するにはあいまいで捉えにくい音であるため、日本語訳タイトルにの表記にはパレアナ(1930年の村岡花子訳など)とポリアンナ(1960年のディズニー映画で広まった呼び方)が混在している。

ポリアンナはTVアニメであったぞ~、とアマゾンプライムで検索してみたら、見放題の中にありました。早速見てみたい。TVアニメは「愛少女ポリアンナ物語」というタイトルになってます。

当時1986年1月5日から12月28日まで放送されていたのですが印象が薄くて覚えてないわ。その前年の小公女セーラが大好きで、その印象が強すぎたのもある。セーラは原作者が違いますが、どちらも少女が強く生きていく物語ですね。

なんだか、、昭和の子供アニメってよかったですよね。アマゾンプライム見放題で赤毛のアンも小公女セーラも、何でも見れるようになってました!きゃ~すごい。

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