ジム通い楽しい。江部先生も期待のイベルメクチン。石黒先生の意味深、潮目発言。クロックスまた購入。

こんにちは、Candyです。

8/16からスタートしたフィットネスジム通い。今週は雨が多く、大雨だと自転車で行くのがかなり厳しい。

けれど緊急事態宣言が本日8/20~9/12まで京都でも出てしまったので、ジムが休館になることも想定し、今のうちに通っておかねば、、と頑張って通ってます。

ジムについて

今日もジムは普通に営業してました。市から休業要請が出たら休館になるようですが、まだないみたい。

・ヨガレッスン&ランニングマシーンの日
・プールだけの日

着替えが面倒なので大体こんな感じでプールの日は泳ぐだけにして、スタジオレッスンの日はついでにジムもやって帰るという感じにしています。2カ月間無料の水素水も飲みまくり。

今日で通って4日目。

実は2019年末のバリ島帰国からずっと変だった体調が、急に良くなって意味が分からない。また悪くなるかもしれないですが?!帰国してすぐ病院に行って検査してもらったのに「全然大丈夫!あなたは元気!」と言われ、腑に落ちないまままぁいいかと・・でもずっと体調がちょっとおかしかったのです??!それが、いきなり一切の症状が消えてしまい(・∀・*)なんでや?!

運動不足とか、気の持ちようとか、そんな感じだったのでしょうか?!

来週、ジムが休館にならなきゃいいですが、一応あるものと想定しスタジオレッスンの予約を入れまくってます。

人生初の「ズンバ」レッスンも入れてみた。どうしよう!全然ついていけなかったら(*’ω’*)。ズンバは超人気なようで、レッスン枠がすぐに埋まってしまう。

そしてヨガですが、今日参加したレッスンは初心者用だったのか物足りなくて、自分は初心者だからと思っていたのですが、あれ?そうでもない?バリでヨガレッスンを受けていた、あれが普通に初心者用じゃなかったのか。。と今頃気づき。

来週はもう少し上のクラスに参加することにしました。

ジムの感染対策はしっかりしていて、マスクなしエリア(プール&お風呂&更衣室での着替え時)は会話は原則禁止で、挨拶はオッケ~、緊急的な会話はオッケ~、、みたいな感じ。

ただし、おばさんたちはどこでもしゃべってますね。。プールでも。

困ったことやわからないことがあると笑顔で教えてくださるので、おばさん達がいることは結構助かる。みんな凄く優しい。

私もおばさんかもですが?!(自覚なし)・・・ここでいうおばさんはもっとおばさんで、ご高齢のご婦人です。

4回ジムに行って、既に2回ロッカーの鍵が開かなくなり焦る。そんなときも付近にいるおばさんたちが「私もよくやらかすのよー」って言ってくれるのでほっとする。日本のおばさんたちは、ある意味外国人のように親しみやすい人種に思え、知らない人と会話するのにも垣根がないことに改めて気づく(関西人特有かもしれない)

プールでは、たまにマスクをしながら水中ウォーキングをしている人もいます。濡れたマスクをしていると雑菌が余計繁殖して害でしかないのですが、どうしたものか。そもそも感染が本気で怖いならジムなんてこないでしょうし、何も考えてない層なのか?!と思いつつ、助言する気はないわたし。余計なお世話かと。

プールの塩素はかなり強めなのか?水着を洗濯してもまだ塩素臭がします。日本のプールはこんな感じだったかな?と思ったりもしますが、これだとバリ島で泳いでいたプールなど、何も入ってない真水のように思えます(でもちゃんと塩素消毒剤は入れている)。

プールエリアでは子供たちのスイミングスクールもやっていて、ああゆうの見ると自分も子供の頃、踏水会に通ってたなぁと思いだす。習い事をさせてもらえるって、よく考えたら贅沢なことですよね。月謝は大人より高いですから。お陰で運動音痴の私も水泳は一応できる。

そしてジム通いの荷物が多すぎて大変なので、荷物をスリム化すべく試行錯誤しているところです。

さて、先進国では・・

NYとフランスで枠パスなるものが開始されるとかされたとかで、ワクパス無い人はジムにも通えなくなり、レストランにも入れず、公共施設にも入れず、そしてフランスは公共交通機関もダメとか?)。

民主主義国家が、いきなり恐ろしい共産主義というか全体主義国家に変貌してしまったこの歴史的瞬間。これは注射を推進して売りまくってぼろ儲けしている欧米が率先して自国民の人権を踏みにじり、今や中国より酷い監視社会になってしまった感。あっという間でしたね。

で、中国は?と言いますと中国に住んでいる日本人がいうには注射は強制ではないと。しかし空港の水際対策は完璧で、かなり厳しい。中国に帰国時には2週間ホテルで完全隔離(費用自腹)。日本のように空港がザルではなく、おかしいな・・なんだか中国の方がまともに思える部分も。

何が言いたいのかと言いますと、ジムですね。この先、先進国でジム通いに枠パス必須なんてことになるのではないか?とほんのちょっとだけ想定したりしています。日本の憲法や法律ではそんなことは現状ではできないはずなのですが、ジムに通えなくなったらさっさとやめようと思ってます。

ただ、この枠パスなどの管理社会を喜ぶ風潮が市民の中にでてくるととても危険と思うんですね。打った人は自由だからいいじゃん!ではないのですよ。それはいつか逆転する可能性もあるのです。打った人が今度は完全に隔離され、どこにも行けなくなる、という社会が来たりするかもしれません?!

又、自己免疫疾患などで打てない人も居るのです。

だって現実、打った人が感染しまくってクラスター出してるし死者も出てますよね。2回打って死ぬって何?重症化しているし。変異株も、打った人が作り出しているようですがこれは免疫学では普通の話だというし。TVではそのように報道してないかもですが?(見てないのでわからない)。

と言うわけで、日本は「のらりくらり、うだうだ」しているのが得意な国なので、欧米支配層がやりたい「人間家畜化社会」などに賛同せず、イベルメクチンの治療薬を使って重症化しない医療体制を整え、とっとと経済復帰したいもんです。

イベルメクチン

ドクター江部の糖尿病徒然日記
イベルメクチンの治験。迅速審査、厚労省。
http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-5705.html

↑江部先生もイベルメクチンに期待しておられるようですね( ^)o(^ )
今後日本でどこの病院でもすぐに処方してもらえるようになるといいなと思います。迅速審査、、といっても国のやることなのでまだまだ時間かかりそうですし、待ってられない。私は個人輸入で注文しました。

イベルメクチン注文してみました

石黒先生、潮目

そう言えば、石黒先生がこの病気騒ぎに関して、「今後潮目が変わる」と意味深なことおっしゃってました。どう潮目が変わるのかわかりませんが、良い方向に変わるという風に私は聞こえました。医療界で何か変わるんでしょうか?

42分半あたりから「もうすぐ変わる、潮目が変わる場面を一杯みといてくださいね」と。

この動画はころな予防などの話をしてくださっているのでご興味のある方は最初から見ていただくと参考になると思います。

クロックス

そして、結局2足目のクロックス買いました。もっちろん半額セール。

2足あれば来年も再来年もいけそうです。

500円分の商品券が当たったので1689円で購入できました。

足は23cmで、そのまま23cmのクロックスを買ったものの、実際歩いてみるとちょっと大きめ。でもとても履きやすく足も痛くならず、外反母趾にも影響なく、気に入ってます♪

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