シェディング対策は「換気」も大事、シェディング影響がわかる空気質検出器で調査してみた

神野先生は、注射を打った患者さん等から受けるシェディング被害に悩まれていたとのことで、先生は未接種なのにおでこと喉に磁石がくっつくようになってしまったと。驚きです!(治し方を他の医師に聞き、今はくっつかなくなったとのこと)

私も思わず自分の身体のあちこちに磁石をくっつけてみましたが、全然くっつきませんでそれはよかった・・

流行りのアレの注射を打った患者さんが歯の治療にいらっしゃると、空気の汚染を計測するこの機械のHCHOとTVOCの数値が跳ね上がることに気づいたとのお話、大変興味深かったです。

左が通常時、右がシェディング物質を放出している患者さんが来られた時。最上部のホルムアルデヒドもですが、2つめのTVOCの数値が強烈ですね。こんなに反応するんだ、空気は目に見えないし・・

打った人が聞いたら気分を害するお話ですね、どうもすみません。

先生はジムのサウナに通っておられたのですが、そのジムで空気を計測したところロッカー室など空気汚染がひどく、(ジムは密室で人が多い)数値が振り切れてしまい怖くなって逃げたと。

私もジム通いしててとても気になるので、空気質検出器、即座に購入。先生が動画で見せてくれた機械はPM2.5、PM10も計測できる機種ですが、わたしPM2.5は特にいらないと思うので、以下の3種類の計測ができる超安価(1,499円)!な品を買いました。

3分23秒の短い動画です↓

私が買った安い機種

HCHO、TVOC、CO2の3種類の計測。
付属の取扱説明書は英語のみ。
マイクロUSB充電コード付。

は、売切れたので、色違いの同機種↓

計測はきちんとできているので問題ないかと思います。絶対ちゃんとしたのが欲しい場合は日本製を探していただくのがよいでしょう。

  • HCHO→ホルムアルデヒド
  • TVOC→総揮発性有機化合物(シックハウス症候群の化学物質要因)
  • CO2→二酸化炭素

上の2つが特に有害な毒素。ホルムアルデヒドやシックハウスになる化学物質を吸いたい人は少ないと思います。

自宅で計測

液晶に最初から貼ってあった保護フィルム貼ったままなので、ちょっと画面が光ってます。Mean valueは平均値。ずっと電源をいれたままにしていると表示されます。

バッテリーは1000mAhと少ないのに液晶のバックライトはついたままなので、電池消耗が早い印象。取説によると連続使用は4~6時間とのこと。

自宅では大体こんな感じの数値。

CO2は、部屋の換気をするタイミングに気づけます。暖房つけたまま半日ほど換気全くしなかったら、CO2が1000ppm超えた時もあり、部屋には自分しかいないのにおったまげ。私の吐いた二酸化炭素で充満している~(~_~;)

汚染状況の数値

ジムのスタジオで計測

通ってるジムは大きい総合施設。写真はスタジオ内で、この時40名ほどの人がいました。あら、低い(嬉!)

スタジオは広めですが、密室ですし人が多いためか二酸化炭素(CO2)は1700~1800をうろうろしてました。

接種した人全員がスパタンを出しているわけではないと思いますし、今気になるのは3回目を打ったばかりの、打ちたてほやほやの方ですね。打って1週間はスパイクタンパクを沢山、息や汗で出しているので周囲の打ってない人や子供たちに様々な健康被害がでることがあります。私も被害受けましたので気をつけたいところ。

ジムのマシーンエリアで計測

筋トレマシーンエリアではTVOCの有害物質が数値高め。
ジム内では全員マスク義務があります。

↓付近に人が集まってきたら、数値がどんどんあがってきたので一時退散。

↓15分後、同じ付近の椅子に座って計測。さっきよりTVOCが低くなってます。スパイクタンパクを吐き出している人が近くにいないと数値が低くなるってことかと。たとえ数値があがっても換気をすればいいだけなので、重要なのは「換気」

とは言ってもジムで勝手に客が換気できるわけもなく。しかしむやみに恐れる必要はなく、心配ならこうゆうのを持ち歩いて計測すれば、きっとすぐ安心できるか、飛んで逃げたくなるかの二択。

ロッカールームでも計測したかったですが、電源入れっぱなしにしていたらバッテリーが切れてしまいちょー残念。

屋外で計測

一度帰宅し、モバイルバッテリーを繋いで充電しながら計測。屋外の数値は安全レベルだと思います。それにしてもこれ、変な色やなぁ・・・オレンジといいますか、鮭の刺身みたいな色。

役所で計測

ちょうど住民票取りに役所に来たもので。
TVOCがなかなかヤバい感じ(*゚ー゚)

換気が必要ですな。
言えないけど・・

ちなみに市民は5~6名いただけで、あとは職員さんが大量にいらっしゃる空間でした。

このあと役所の階段エリアにくると数値はどんどん下がっていき、安全レベルになったのですがそれ撮影するの忘れました。

計測して思ったこと

換気のよいところ、人があまりいない場所だと問題ない。問題ありそうなところにわざわざ行かないことや、行ったとしても長時間滞在しないことを心掛けることで、今後の自分の健康度が変わってきそう。心配な場所では計測してみて安心を得る、というのも悪くない。

たった1,500円で面白い機械です。

おまけ

カナダの日本人医師、ドクター・ナガセが解説/地獄のようなファイザー内部資料/ワクチンはガンへの引き金(ニコ動の動画・日本語字幕)

https://www.nicovideo.jp/watch/sm40086177

子供の接種話もしています。
動画内で先生が話しているスパイクプロテインってのは、スパイクタンパクのこと。これは発がん性物質だという論文が出た。

なぜ海外のアスリート死者が沢山でているのか。
なぜ打って激しい運動をしたら危険なのか話されています。

スパイクたんぱくの剃刀が血管を切りまくる。

これもグレートリセットの一環。そして世界ではころな規制などどんどんなくなっていっており、もう次、ロシアとウクライナの戦争になってます・・この戦争も茶番なのですが、被害に遭うのは現地の一般人なので悲しいですね。

シェディングの書籍、2022/4/19発売

この本ほしい~。

厚労省の実態(^-^;ここまで酷いとは、、

わざと医師を増やさず医療崩壊
仕事を怠けるために緊急事態宣言
数十年前の数式でのデタラメな予測

新型コロナウイルスによる自粛。国民に対して正しい事実を伝えず、責任逃れの発想で、健康と命を守ることを怠った厚生労働省。日本社会が機能不全に陥った元凶はここにあったのだ。
「わざと医師を増やさず医療崩壊」させ、「自分たちが仕事を怠けるため」緊急事態宣言を発し、「数十年前の数式でのデタラメな予測」で大げさに煽るーーダマす、サボる、間違う!
厚労省のキャリア出身の著者が、ひどすぎる官庁の実態を、自らの実体験をもとに赤裸々に告発する。

  1. 金のために国民を騙した厚労省/飛沫の中にウイルスはほとんどいなかった
  2. ワクチンの安全性を騙して接種推進/「間違わないで国民を騙す」という論理
  3. 官僚が「国民」ではなく「製薬会社」のために働く理由/製薬会社から資金提供を受けていた専門家の実名リスト
  4. 「官僚は激務である」はウソ/「医師が増えると医療費が増えるから」はウソ
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  6. データや数字を軽視する間違いだらけの「お達し」/予測や試算は「デタラメでいい」と思っている
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空気質検出器で調査。ジム、自宅、自分も高汚染人間になりました

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