五井野正博士という凄い人を、今頃初めて知った

マスコミが締め出してきた天才日本人、故・五井野正(ごいの ただし)博士。日本のメディアが途中から完全無視きめこんでしまい、今や日本人で知ってる人はあまりいないというが、世界では非常に、非常に有名な方とのことで俄然興味を抱く。

地位や肩書きだけがすべてではない世の中ですが、五井野博士の場合は、その地位や肩書きが人並みはずれて、もはや地球人というか宇宙人レベルの方です。

ええっ、宇宙人レベル!Σ(゚∀゚ノ)ノ

五井野博士のことをいろいろ検索していたら、なんと!井口博士のブログに書かれてました。
スピリチュアルの先駆者五井野正さん逝く!:GOPで延命できなかったのか?2018年2月8日
https://quasimoto2.exblog.jp/238295509/

五井野正博士が亡くなる
https://ameblo.jp/motoharu567/entry-12397334779.html

「東京脱出の巻」七次元よりの使者
https://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-11269847082.html

いやはや、本当にスゴい博士。ロシアのエリツィン、プーチン、アメリカのロックフェラーなど凄い名前も出てくるし、プーチンさんとは正直、安倍さんより全然、五井野博士のほうが信頼されているやん!

こうゆう方をマスコミはひた隠し、日本人に教えないようにしてきた。

博士の著作で有名なのは、超ベストセラーになった著書「七次元よりの使者」0巻、1巻、2巻、3巻、

これは小説という形をとった予言書とも言える内容になっており、当時とても話題になっていたようです。0巻は1979年発売。

いや~、ちょっとこの写真、素敵ですね。めちゃ好き+.(*’ω’*)゚+.゚。♪
この姿見た目がかなり好みなので、井口博士のブログから写真を拝借させていただきました。

7次元、、それはもう凄い世界。まさに宇宙人。大昔から、こうゆう次元の違うところとコンタクトできる人が存在するわけですが、現代はもっと増えていて子供達もそうゆうのがわかる子が急増しているらしいですね。

ちなみに現代の地球は三次元。

「七次元よりの使者」は0巻が大事とのことで、是非とも読みたい。でも図書館には無かった・・アマゾンではプレミアがついて、定価350円の本が1万円もする(◎_◎)

1979年出版の本なのに、原発事故など日本の未来が描写されており、他の巻も全部読むと最終的に世界がどうなるかの終末まで書いてあるとか・・うわぁ、読みたい読みたい!

原発事故があった2011年にはこの本は25万円に値上がりしており、すごいことになってます。

そこで、youtubeで検索してみたら、ありましたよ。見つけました!

「七次元よりの使者」全巻、朗読動画

耳で読む「七次元よりの使者第0巻」

耳で読む「七次元よりの使者第1巻」

耳で読む「七次元よりの使者第2巻」

耳で読む「七次元よりの使者第3巻」

凄いわ、本当に有難い。廃版になりプレミアがついて手に入らない本の内容を、読まずに耳で聞くことができるなんて!

まだ聞き始めたばかりですが、非常に興味深い内容。ただ、普通の人はこうゆうの全くもって意味不明だろうし興味ないと思います。この手の本は、その地点に立った人が一番ベストなタイミングで手繰り寄せられるように巡り合える本と思います。

博士が生きておられた頃はまだ私はスピはインチキだと思っていたので、その頃に知っても興味ないですね。なので、今、なんだと思いました。

「七次元よりの使者第0巻」メモ

人々はこれらのカラクリを全く知らない。
・地上王国 エジプトのピラミッド
・地下王国 ヒマラヤのアガールティ王国
・海底王国 バーミューダ海峡
https://machiukezoo.biz/archives/2891

ピラミッドはただのピラミッドではない。あれは地球上の地上に住む人々の運命を完全に支配している装置なのだ。

天界人の磁力線攻撃にもびくともしない構造になっている。ましてや人々がこれを破壊しようとすれば恐ろしい霊的力が働いて地獄の中に落とされる。

あれは王の墓ではない。物質を制御する三次元コンピュータなのだ。これを知るものが出てこない限り地球は破滅への道を歩む。

うわー、聞いたことない話ばかり!
ピラミッドは昔使用していたフリーエネルギー装置だと思ってましたが、違うのかしら?

私達を支配する装置!?
お墓ではないことはわかる気がする。表の世界ではお墓になっているようだけど。

他には、ニュートンとか嘘とのことで。地球の「重力」も嘘とのことで。

地球人は重力という考えに縛られているから、宇宙人がつくるようなUFOさえ作れない。本当は「磁気とプラズマ!」

ちょっとチンプンカンプンではありますが、こうゆう話が好きなのでワクワクします。

更に博士の事を調べていると、ザ・フナイという雑誌に長年掲載されていたという情報もあり、そう言えば1冊持ってるけどまさかそれに載っていたりする?

ザ・フナイ 2012年12月号 Vol.63

うわぁ~!五井野博士、載ってる!!
全然知らなかったw

この雑誌は、記事に載っている緑郎さん↓から直接、いただいたんです。この頃、原発反対運動やってた関係で。

当然、緑郎さんの記事しか読まないわけです。その後断捨離しまくってた時期に本を大量に捨てましたが、この雑誌は捨ててはいけない気がして残しておきました。

捨ててはいけない気がしたのは、この本を手にした2012年から約10年後、もう一度読むことになるからだったのですね。

五井野博士 NASAの欺瞞とニュートン力学の否定。

まだ読んでませんが、今夜にでも読もうと思います。10年経ってようやく博士の書物を読めるような自分になった、ずっと家にあったのにね。

↑五井野博士のこの著書はそのうち買おうと思ってます。

五井野博士や、本山博先生には、もっと長生きしてこれから起こる世界的な崩壊(G7先進国の崩壊)を見て欲しかった~。

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