02興味あるもの

精神世界

ベルナルドカストラップ博士|この世界は神様が夢を見ている世界

ベルナルド博士はAIと哲学の研究者。大変興味深いお話があります。博士が言われるには「この世界は神様が夢を見ている世界」だというのです。この動画は公開された2020年に視聴しましたが、当時は何を言っているのがよくわからずでした。しかし今は、、...
日月神示

かみいちりんのしくみ

日月神示の中に出てくるこの仕組み。さきほどピコーンと答えが頭に届いてすっかり腑に落ちてしまった。あくまで1つの解釈なので、期待しないで。その仕組みについてはこちら↓日月神示語句選別沢山いちりんが出てきている。なんだか怖い内容にも思える。いや...
瞑想

ヨガナンダ|神と話をする方法。瞑想でスクリーンが出る現象

パラマハンサ・ヨガナンダ師の「神と話をする方法」という書籍を検索すると、公式サイトから5ページ分のPDFをDLすることができた。冒頭の立ち読み部分のようだ。PDFは日本語で書かれている。続きも読みたいので本を買うかもしれないが、ひとまず5ペ...
精神世界

利き脳がわかるシルエット錯視、この女性は右回り?左回り?

一瞬で判別できる面白いテスト。回転する女性は、右回りに見えるか?左回りに見えるか?私は右回りにしか見えない。けれど足元だけをずーっと見続けているとあら不思議、一瞬左回りになり~またすぐ右回りになりエンドレス。このシルエット錯視は左右どちらの...
瞑想

瞑想中に鮮明な映像が見える、、の続き

昨日瞑想中、また鮮明な映像が出たので、前回決めていたように瞑想中にちゃんと起きているか確認するためにゆっくり立ち上がって椅子に座ってみた。身体を動かした地点でうっかり寝てない事を確認、しかし映像がデジタル信号の乱れのようになり、椅子に座った...

黎明(れいめい)上下巻|これはこれは・・もの凄い本に出会ってしまった。この世の真理が書かれている日本人が書いた本

「新版黎明(上下巻)」、この本凄い。出会えたことに感謝したい。内容が凄いというか、私が知りたかった事、知らねばならない事が丁寧にあますことなく説明されているので、他の多数ある読みかけの本を全部放りだして黎明をずっと読み進めている。この本は精...
瞑想

瞑想中に鮮明な映像が見えることがある。これは何なのだろう?

最近瞑想中に突然鮮明な映像が見えるようになり、それが1回だけ、ではなく3回起こった。2~3週間ほど前に2回、そして昨日も。共通点は、朝の瞑想ということ。夜はこんなふうになったことがない。この映像は、ぼや~っとした映像ではなくかなり鮮明ではっ...

パラマハンサ・ヨガナンダの著作本と映画

私の一番大好きなヨギーはパラマハンサ・ヨガナンダ大師(1893年1月5日-1952年3月7日)。スリ・ユクテスワ大師のお弟子さんである。27歳の時にインドからアメリカに進出し、東洋と西洋を繋ぐ架け橋になったヨガナンダ。ヨガナンダはアメリカで...
精神世界

クリシュナムルティ|人間は全ての条件付けから解放され自由になって初めて、真理に到達できる

クリシュナムルティ(1895年5月12日-1986年2月17日)の本を今年に入ってからいろいろ読んでみた。本当に素敵な方。。クリシュナムルティの何が一番好きかというと、神智学協会で新時代の救世主として見出され教育されてきた彼が、「東方の星教...

聖なる科学 スワミ・スリ・ユクテスワ

この薄い本。素晴らしい。。。!!!図書館で借りたけれど、あまりに良かったのでそのうち買うつもり。聖なる科学この本は、インドのスワミ・スリ・ユクテスワ大師(1855-1936年)が書いた、ヒンズー教の教えと聖書との間の根本的一致を究明している...

バーソロミュー2|私とは何か

「私とは何か?」についての本質がわかりやすかったので以下に引用する。これはアメリカの本なので「神」という表現が多発するが、「神=真我=本当の本質の自分」と置き換えると日本人にはすんなり入ってくると思う。「神=神の分け御霊である本質の自分」で...
精神世界

日々の暮らしで、殆どのことを無意識さんがやってることに気づいてみる

自転車走行中に気づいたこと私が自転車を走行している時、ほとんど無意識である。そんなあほな!危ないやん?と思われるかもしれないが、自転車だろうが車だろうが徒歩だろうが、人は乗りなれたものに乗っている時はほとんど無意識で動いている。(徒歩は、自...
精神世界

自動思考が消えると世界の見え方が変わる

最近「自動思考」というのを知った。今まで自動思考という言葉を知らなかったので、自分にその自動思考があまりないことを自覚することが出来なかった。恐らく、自覚なく自動思考がない静寂な人って結構いると思う。自動思考とは、今ここに居ない人の事や、今...
昔の話

シュタイナー|7歳までは夢の中、ということについて

シュタイナーの本では、7歳までは夢の中で生きているような感じと書いてある(多少個人差あり)。うちの可愛いチビを見ててアッ!と思った。確かに7歳までは頭の中で思いついたことをそのまま無防備に喋っていた。なのでいつも何か喋っている状態。静かだな...
精神世界

夢での妙な体験。起きている認識のまま夢の世界に入り、夢を外部から抱えていた。

妙な状態になったので忘れないようメモしておく。さぁ寝ようとウトウトしていたら、身体と脳が完全に眠りに落ちる前に、夢の世界に入ってしまった。(自分はまだ起きているという認識でいる)。眠りに落ちたあと夢を見るのなら普通だが、これは一体どうなって...
精神世界

横になりながら読書していると頻繁に起こること、クリシュナムルティの「私は何も信じない」冒頭

精神世界に興味ない人には本当にどうでもいい話であるが。。私が横になりながら読書していると頻繁に起こることは「寝落ちしてしまう」こと。この寝落ちまでは誰しも経験あろう。しかし私の場合は、そこで見る夢が毎回同じパターン。読む本はクリシュナムルテ...
精神世界

母の日、「君が代から神が代へ」という本を贈った。君が代は言霊でありマントラ。

※この投稿は、本の感想ではありません。今日は母の日。毎年紫陽花の鉢植えを贈っていたのだが、いつも枯れて終わりになってしまうので今年は書籍にしてみた。丁度、少し前に良い本を見つけたの。君が代から神が世へホメオパシーで有名な森井先生のご著書。こ...

シュタイナー「星と人間 精神科学と天体」

著)ルドルフ・シュタイナー「星と人間精神科学と天体」より月と根(P137)植物の根は月の影響下にあります。月は植物の生長に影響します。ですからある種の植物の根は人間に必要です。消化器官である腸に嫌な虫が棲むことがあるのは御存じでしょう。虫が...