精神世界

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利き脳がわかるシルエット錯視、この女性は右回り?左回り?

一瞬で判別できる面白いテスト。回転する女性は、右回りに見えるか?左回りに見えるか?私は右回りにしか見えない。けれど足元だけをずーっと見続けているとあら不思議、一瞬左回りになり~またすぐ右回りになりエンドレス。このシルエット錯視は左右どちらの...

黎明(れいめい)上下巻|これはこれは・・もの凄い本に出会ってしまった。この世の真理が書かれている日本人が書いた本

「新版黎明(上下巻)」、この本凄い。出会えたことに感謝したい。内容が凄いというか、私が知りたかった事、知らねばならない事が丁寧にあますことなく説明されているので、他の多数ある読みかけの本を全部放りだして黎明をずっと読み進めている。この本は精...

パラマハンサ・ヨガナンダの著作本と映画

私の一番大好きなヨギーはパラマハンサ・ヨガナンダ大師(1893年1月5日-1952年3月7日)。スリ・ユクテスワ大師のお弟子さんである。27歳の時にインドからアメリカに進出し、東洋と西洋を繋ぐ架け橋になったヨガナンダ。ヨガナンダはアメリカで...
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クリシュナムルティ|人間は全ての条件付けから解放され自由になって初めて、真理に到達できる

クリシュナムルティ(1895年5月12日-1986年2月17日)の本を今年に入ってからいろいろ読んでみた。本当に素敵な方。。クリシュナムルティの何が一番好きかというと、神智学協会で新時代の救世主として見出され教育されてきた彼が、「東方の星教...

聖なる科学 スワミ・スリ・ユクテスワ

この薄い本。素晴らしい。。。!!!図書館で借りたけれど、あまりに良かったのでそのうち買うつもり。聖なる科学この本は、インドのスワミ・スリ・ユクテスワ大師(1855-1936年)が書いた、ヒンズー教の教えと聖書との間の根本的一致を究明している...

バーソロミュー2|私とは何か

「私とは何か?」についての本質がわかりやすかったので以下に引用する。これはアメリカの本なので「神」という表現が多発するが、「神=真我=本当の本質の自分」と置き換えると日本人にはすんなり入ってくると思う。「神=神の分け御霊である本質の自分」で...
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日々の暮らしで、殆どのことを無意識さんがやってることに気づいてみる

自転車走行中に気づいたこと私が自転車を走行している時、ほとんど無意識である。そんなあほな!危ないやん?と思われるかもしれないが、自転車だろうが車だろうが徒歩だろうが、人は乗りなれたものに乗っている時はほとんど無意識で動いている。(徒歩は、自...
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自動思考が消えると世界の見え方が変わる

最近「自動思考」というのを知った。今まで自動思考という言葉を知らなかったので、自分にその自動思考があまりないことを自覚することが出来なかった。恐らく、自覚なく自動思考がない静寂な人って結構いると思う。自動思考とは、今ここに居ない人の事や、今...
昔の話

シュタイナー|7歳までは夢の中、ということについて

シュタイナーの本では、7歳までは夢の中で生きているような感じと書いてある(多少個人差あり)。うちの可愛いチビを見ててアッ!と思った。確かに7歳までは頭の中で思いついたことをそのまま無防備に喋っていた。なのでいつも何か喋っている状態。静かだな...
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夢での妙な体験。起きている認識のまま夢の世界に入り、夢を外部から抱えていた。

妙な状態になったので忘れないようメモしておく。さぁ寝ようとウトウトしていたら、身体と脳が完全に眠りに落ちる前に、夢の世界に入ってしまった。(自分はまだ起きているという認識でいる)。眠りに落ちたあと夢を見るのなら普通だが、これは一体どうなって...
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横になりながら読書していると頻繁に起こること、クリシュナムルティの「私は何も信じない」冒頭

精神世界に興味ない人には本当にどうでもいい話であるが。。私が横になりながら読書していると頻繁に起こることは「寝落ちしてしまう」こと。この寝落ちまでは誰しも経験あろう。しかし私の場合は、そこで見る夢が毎回同じパターン。読む本はクリシュナムルテ...
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母の日、「君が代から神が代へ」という本を贈った。君が代は言霊でありマントラ。

※この投稿は、本の感想ではありません。今日は母の日。毎年紫陽花の鉢植えを贈っていたのだが、いつも枯れて終わりになってしまうので今年は書籍にしてみた。丁度、少し前に良い本を見つけたの。君が代から神が世へホメオパシーで有名な森井先生のご著書。こ...

シュタイナー「星と人間 精神科学と天体」

著)ルドルフ・シュタイナー「星と人間精神科学と天体」より月と根(P137)植物の根は月の影響下にあります。月は植物の生長に影響します。ですからある種の植物の根は人間に必要です。消化器官である腸に嫌な虫が棲むことがあるのは御存じでしょう。虫が...
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今年はシュタイナー「魂のこよみ」で1年間を過ごしたい

最初に、本日5/5、14時42分頃、石川県能登で大きな地震(震度6強、マグニチュード6.3の地震)がありました。被害に遭われた方、お見舞い申し上げます。同日21時58分ごろにもまた大きな地震(震度5強マグニチュード5.8)があり、余震も頻繁...
03日記

5年日記を始めてみた。シュタイナーによると、人間の寿命は約72歳(25920日)

ふと思い立って、4月半ば頃から「5年日記」というのを開始した。必ず毎日書こうとは思ってないが、今のところ順調に続いている。今回購入した↑高橋書店の5年卓上日誌、素晴らしい作りになっていて、三日坊主になりがちな私でも続けられそうな感じになって...

山川健一 著「ヒーリングハイ」オーラの見方、植物のオーラ、黒い邪悪なオーラについて

シュタイナーの本あるかな?と思ってブックオフに立ち寄ってみた(シュタイナー本は無かったように思う)。ふらっと文庫本コーナーに入るとすぐ手前に「精神世界・スピリチュアル」の項目が目に飛び込んできて、キラッ☆彡何かが来た予感!ブックオフにて近づ...
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人間は7層のからだを持つ、メンタル体まで視えちゃう人=エンパス、HSP

人間の体は7つ(または8つ)の層で存在しているという考え方がある。7つの層こんな感じ↓目に見えない層を沢山まとっている、これ全部私達なのだが、実際目に見えているのは「肉体」だけである。(たまに他の層まで「色」として視える人もいる)一般的には...
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シュタイナー|霊的に見る睡眠

ヌーソロジーのオコツト情報「人間の睡眠中は死後の世界と同じ」というのを知り、そのことが頭から離れない。面白すぎるではないか。そう言えば私が小学生の頃、ドラえもんのコミック本で、ドラえもんもそのような事を発言していたと記憶している。あの時私は...